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    人間関係で、いろいろ考えることのある、あなたへ

    こんばんは。
    今回も数あるブログの中から
    こちらにお越し下さいまして

    誠にありがとうございます。

     

     

     

    さて、僕自身もそうですが、
    人間関係で、

    それが悩みというものではなくても
    「このこと、

    どうしたらいいかなあ・・・」

    という思いを抱いている方も

    少なくないのではないでしょうか?

     

     

     

    そんな方へ、何かのヒントを

    得て頂けるんじゃないかなという
    本(電子書籍)のご紹介をさせて頂きます。

     

     

     

    タイトルは
    相手は関係ない

    〜人間関係改善プロセス

    共感型浄化体験 読むだけセラピー〜

     

     

    著者は
    僕と同じくIRMを学び、

    IRM認定インストラクターの

    奥山リエ子さんです。

     

     

     

    僕もこの本を読ませて頂きましたが
    身内びいきということではなく、
    まず、本当に読みやすい本だと思います。

     

     

     

    一文一文が短くて簡潔ですし、
    口調(文体)も、とても親しみやすい感じで
    「活字や本はあんまり・・・」という方にも
    スッと入ってくるのではと思います。

     

     

     

    そして何より、体験談中心なのが、

    僕にはうれしかったです。

     

     

     

    知識ももちろん書いてありますが
    体験談があると、僕の場合、
    自分にあてはめやすくていいんですね。

     

     

     

    「あ、こうしたらうまくいったんだな。
    じゃあ自分のケースだったら、

    こうすればいいんじゃないかな」
    という風に、あてはめやすい
    んですね。

     

     

     

    だから体験談が好きなのですが、
    体験談がいくつもちりばめられているので
    そういうことが

    いくつもできる本だと思います。

     

     

     

    この本の、冒頭「はじめに」の一部を
    抜粋してお伝えしますね。

     

     

     

    ======================

     

    はじめに

     

    書籍にセミナー、ブログなど、

    人間関係の悩み解消に関する情報は溢れています。

     

    こうやって考えるといい。 こう接するといい。
    いろいろな方法で教えてくれ ています。

     

    でも…本を読んでいる時は心が落ち着くけれど、

    現実的には、わかっていてもできていない、
    相手に働きかける勇気がない。現状変わらず…。

     

    そんな経験をされていませんか

     

    この本ではまず、 自分の人間関係の悩みに、

    「相手は一切 関係ない」というところから

    スタートします。

     

    関係がうまくいっていない、相手を恐れているのに

    (もしかしたら恐れている自覚はないかもしれません)、
    何とかしないといけない、

    相手に何か働きかけないといけない、

    と思うから苦しいのです。

     

    まずは相手に向き合うのではなく、

    自分の気持ちに向き合います。

     

    ・・・

     

    ======================

     

    ということです。

     

     

     

    ちなみに目次は、こちらになります。

     

    ======================

     

    第1章 二度と同じことで悩まない

        根本的な問題解決法

     

    第2章 人とのコミュニケーションは、

        自分の本心とのコミュニケーションを

              映し出す

     

    第3章 人はなぜ悩む?

     

    第4章 あなたを困らせる「他人」はいない

     

    第5章 「自分が変われば相手も変わる」の誤解

     

    第6章 相手を通して自分を観ている

     

    第7章 自己嫌悪になったらチャンス!

     

    第8章 人のせいにしたくなった時は・・・

     

    第9章 人見知り完治法

     

    第10章 迷惑をかけてはならない?

     

    第11章 他人をプラスの鏡(鑑)として観ると

         現実が輝き出す!

     

    第12章 問題解決から無限の可能性へ!

     

    ======================


    ところで、タイトルに
    「共感型浄化体験 読むだけセラピー」

    とついていますが、
    なぜ、このタイトルがついていると

    思いますか?

     

     

     

    これは、この本の元となった
    奥山さんのメルマガがあるのですが
    記事を読んだ読者様から
    「読んだだけで浄化された感じがして、

    心が軽くなった。
    気持ちがラクになった」

    というお声を多く頂いたそうです。

     

     

    そこから、

    このお名前がついたということでした。

     

     

     

    そんなお声をたくさん頂いた

    メルマガ記事をはじめ
    選りすぐりの体験談が満載の一冊です。

    ↓  ↓  ↓

    相手は関係ない

    〜人間関係改善プロセス

    共感型浄化体験 読むだけセラピー〜

    (amazon kindle価格 ¥390)

     

     

    最後までお読みくださいまして

    誠にありがとうございました!

     

     

     

    あなたにとって、

    今日もハッピーエンドな1日になりますように!

     

    | - | 19:27 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑TOP
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      それはあって当然のものなのか?

      こんばんは。
      今回も数あるブログの中から
      こちらにお越し下さいまして
      誠にありがとうございます。

       

       

       

      大阪を中心とする大きな地震が
      月曜日に発生しました。

      地震に見舞われた方、被害に遭われた方に
      心よりお見舞い申し上げます。

       

       

       

      また、関西地域に

      お知り合いのいらっしゃる方も
      ご心配されたことと思います。

      そして、地震で亡くなられた方々のご冥福を
      心よりお祈り申し上げます。

       

       

       

      こういうことが起こりますと、改めて、
      私たちの生活(人生)は

      自然のおかげさまによって
      成り立っているのだということを
      まざまざと感じさせられるものであります。

       

       

       

      こういうことが起こった時に
      このように書くのは語弊があるかもしれませんが
      普段、自然に守られて

      生かされているんだなあということを
      改めて深く感じます。

       

       

       

      でも、そのことに毎日、感謝できているか、
      本当にありがたいと思えているか、というと
      僕は正直、必ずしもそうとは言えません。

       

       

       

      当たり前、とまでは言わないですが
      意識の外にある、という感じです。

      特に感謝、というわけでもないです。

       

       

       

      ただ、やっぱりそれだと、

      あんまり望ましいとは言えないんじゃないかなと
      我ながら思います。

       

       

       

      それは
      「今日も大きな地震とか

      自然災害が起こらなかったんだから
      感謝しなさいよ。
      それで十分幸せなんだから、

      それ以上のことは望んじゃいけませんよ」
      ということではなくてです。

       

       

       

      言い換えると、少し変な意味での
      「足るを知る」ということではなくてです。

       

       

       

      自然災害がない、

      というのも決して当たり前のことではなくて
      感謝できることで、

      「感謝した方がいい」というと
      また少し語弊があるかなとも思いますが、

      やっぱり
      ありがたいことなんだなと思うんですね。

       

       

       

      それが道徳的に正しいことだから感謝をする、

      ということではなくて
      本質は、あらゆるもの(こと)が
      「有り難い」
      (あることが難しい、めったにない)
      ことなんじゃないかと思うんですね。

      真理では。

       

       

       

      だって、人間が生まれてくる確率自体が

      ものすごく奇跡的な確率だということで
      そこからしてもう「有り難い」わけです。

       

       

       

      そうはいっても、毎日大変なことがあったり
      気にかかっていることがあったりすると
      なかなか「生まれたことが有り難い」
      とは思いにくいこともあるかと思いますが
      少し立ち止まって、自分自身を含め
      いろいろなものやことに対して
      「これはあって当然のものだろうか?」
      と自らに問いかけてみるのも、

      新しい発見があるかもしれません。
      新しい視点が生まれるかもしれません。

       

       

       

      これを機に、僕もその

      「自分への問いかけ」を

      やっていこうと思いますので
      もしよかったら、

      試してみて頂けたらと思います。

       

       


      最後までお読みくださいまして
      誠にありがとうございました。

       

       

       

      あなたの益々のご健康と
      ご多幸を心よりお祈りしています!

       

      | - | 21:25 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑TOP
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        感謝・感動できるポイントは自分で決めていい

        お元気ですか?
        今回も数あるブログの中から
        こちらにお越し下さいまして
        誠にありがとうございます。

         

         

         

        今回は、6月10日開催のIRMの勉強会
        特に印象に残り、

        お役にたてて頂けるのではというお話を
        お伝えします。

         

         

         

        <どうすれば感謝が湧くのか、

        感動できるのか、
        全部自分で決める(決めていい)>

        という、幸田先生のお話です。

         

         

         

        たとえば、Aさんという人が、

        ある技術について
        10年間、学んできていたとします。

         

         

         

        その時、Aさんが
        「もう10年間学んできているから
        100のうち80くらいはできるはず」
        と自分では思っていたのに、

        80どころか50しかできなくて、
        自信をなくしてしまった、

        というような場合があったとします。

         

         

         

        そういう場合
        「そもそも、ベースをどこで

        観ているのかが大切なのです」
        というお話でした。

         

         

         

        どういうことかというと

        10年間学んだのに、

        50しかできなくがっかり、

        というけれども
        大多数の人は、もしかしたら10年間で30くらいが
        いいところかもしれない。

         

         

         

        10年間で50できていることの方が
        実はすごいことなのかもしれない。

         

         

         

        10年間で50までできるようになったことに

        感謝するとか
        そこまで来るまでにいろいろな形で

        サポートして下さった人やものに対して
        感謝の念を抱くとかいうこともできるのに
        そちらではなく、

        「50しかできなくて・・・」

        という観方をしているのも
        すべて自分次第ということ。

         

         

         

        そもそも、
        「80できるはず」というベース(前提)は
        どこから来ているのか?

         

         

         

        それは本当に

        自分を幸せにしてくれるベースなのか?

        それをしっかり考えていくことも大切。

         

         

         

        不満を抱いてしまうような

        観方をしていくのか
        (そういうベースでものを観るのか)
        それとも、感謝・感動ができるような
        観方をしていくのか
        (感謝・感動が湧いてくるような
        ベースでものを観るのか)。

         

         

         

        それも、全部自分次第であり

        自分で決めていい。

         

         

         

        というお話でした。

         

         

         

        そのお話を聴いて、

        本当にその通りだなあと思いました。

         

         

         

        自分自身でも、たとえば
        仕事で睡眠時間が

        極端に短かった日の翌日は、夕方特に
        作業効率が下がることがあります。

         

         

         

        そういう時に
        「全然頭が働かない、もう!!」
        と、自分自身にイライラしたり、
        やる気を失ってしまうことがあります。

         

         

         

        でも、そうではなくて、たとえば
        「睡眠時間がこんなに短くても、

        身体が翌日も動いてくれてありがたい」とか
        いくらでも感謝・感動できる

        ポイントはあるわけです。

         

         

         

        それを、そっちの方には目を向けないで
        「もう!!」ばかりでは
        それは自分自身も

        やる気がなくなってしまうはずだと

        思いました。

         

         

         

        なので、これからは
        どうすれば感謝・感動できるのか、

        その観方を模索して

        自分で決めて
        どんどん感謝・感動を

        創造していきたいと思います。

         

         

         

        そして、そういう観方が

        定着できるように
        努めていきたいと思います。

         

         

         

        最後までお読みくださいまして
        誠にありがとうございました。

         

         

         

        何か、このお話が、

        あなたのお役に立ちましたらうれしいです。

         

         

         

        あなたにとって、今日もハッピーな1日で

        ありますように!
         

        | - | 18:14 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑TOP
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          新しいことを始める時に、特に気をつけておいた方がいいかなと思うこと

          こんにちは。
          今回も数あるブログの中から
          こちらにお越し下さいまして
          誠にありがとうございます。

           

           

           

          さて、急に「呼吸」の話になりますけど
          落ち着きたい時に深呼吸するとか、
          逆に、緊張する時は
          呼吸が浅くなってしまうとかいうことって
          ありますよね。

           

           

           

          呼吸と、心の状態、って
          やっぱりすごく、

          密接な関係にあると思うんです。

          瞑想をなさっている方でしたら
          より、そう実感されるのではと思いますが。

           

           

           

          でも、普段、お仕事とかプライベートのこととか
          ご家庭をお持ちの方でしたら

          ご家族との時間とか
          家事をしている時とか
          そういう日常生活の中で、

          よっぽど特別な訓練等を

          されている方でない限りは
          なかなか「呼吸」のことって

          意識できにくいんじゃないかなと思うんですが

          どうでしょう?

           

           

           

          無意識に呼吸をしていることが

          多いんじゃないかなと思うんです。

           

           

           

          言い換えると、
          「無意識というものに心の状態を預けている」、
          と言っても過言じゃないんじゃないかな、と。

           

           

           

          もちろん、無意識に呼吸をしていても
          ちゃんと生命は維持されると思うので
          全然問題ないとは思うのですが、
          たとえば、

          「ここ一番大事な時で、

          落ち着きたいなと思う時は
          呼吸を鎮めて、

          深く深呼吸をしたりして落ち着く」

          というような感じで
          呼吸を意識して使えるようになったら、

          より、望むような心の状態に

          近づけるんじゃないかと思うんですね。

           

           

           

          それによって、

          何か望みも叶いやすくなるのでは、

          という気がするのです。

           

           

           

          で、ここまで長々と

          呼吸の話をしてきましたが
          本当にお伝えしたいのは、

          言葉のお話です。

           

           

           

          では何で呼吸の話をしてきたか、

          というと
          言葉も、かなり無意識に

          口から出しているものじゃないかな、

          と思ったからです。

           

           

           

          そして、呼吸もそうですが
          言葉も、自分の心身の状態とか
          自分の現実に

          ものすごく大きな影響を与えるものだと

          思ったからです。

           

           

           

          そこで、何か共通点があるなと。

           

           

           

          で「呼吸が習慣」と言う人は
          僕はあまり見たことはないのですが
          呼吸の仕方も、ある意味習慣だと思うんですね。

           

           

           

          たとえば、呼吸が浅くなることが多い人は、
          普段からずっと浅いことが多いんじゃないかな、

          という。

          (何か、体質的なこととかいう場合は

          この限りではありません)

           

           

           

          それがいいとかどうとかいうことではなくて。

          でもそれを
          深い呼吸にしたいなあ、と思ったら
          やっぱり意識することだと思うんですね。

          意識して、深い呼吸にしようと。

           

           

           

          それでも、習慣って
          それでずっと来ているものですから
          ふと気がつくと、

          浅い呼吸になっていたりするんじゃないかと

          思うんです。

           

           

           

          それに気づいたらまた
          「あ、深い呼吸にしよう」
          と意識して、実践する。

           

           

           

          その繰り返しであり
          積み重ねじゃないかなと思うんですね。

           

           

           

          で、言葉も同じで、
          「プラスの感情を

          呼び起こすような言葉を使うといい」
          「マイナスの感情を

          引き起こすような言葉は使わない方がいい」
          と頭ではしっかりわかっていて
          現実に実践もしていても
          思わぬことがあったり、
          誰かに思いもしなかったことを

          言われたりしたら
          やっぱり「え・・・!」

          ってなると思うんですね。

           

           

           

          それで、別に誰かに

          言うとかではなくても
          ふと、マイナスの感情を

          引き起こすような言葉を口にしたりとかも。

          そういうことがあればなおさらですし
          そういうことがなくても、

          習慣なので
          つい口にしてしまう、

          なんてこともあると思うのです。

           

           

           

          でもそういう時に、
          「あ、口にしちゃった・・・」とか
          自分を責めるんではなくて
          「あ、まだこういう自分もいるんだな」という
          ちょっと俯瞰した感じで自分のことを観て
          「少しずつ、

          そういうのを減らしていこう」

          というような感じで
          自分自身と二人三脚みたいな感じで

          進んでいくといいんじゃないかな、
          と思ったんですね。

           

           

           

          とはいっても、

          それも一概には言えないと思っていて
          逆に、自分自身につらく当たるほうが
          やる気が出る、ゾクゾクする、

          という方もいらっしゃると思うので
          そういう方は、

          自分を責めた方が

          やる気が出るんだと思うんですが。

          僕自身が、自分につらく当たるのがいいんだと

          ずっと思っていたのですが
          実はそうでもなかったんだ、

          むしろ逆だったんだということに
          かなり経ってから気づいたものなので、
          自分を責めないほうを先に書きました。

           

           

           

          長くなりましたのでまとめますが
          「口から出るもの(言葉)は、

          自分の心身の状態や
          人生を形作っていくのに

          とても大切なものなので
          意識して出すようにしてみませんか」

          ということと

          「そうは言っても、

          習慣のものなので
          もし、望まない言葉を

          使ってしまったとしても
          自分を責めないで、俯瞰して観て
          修正できるきっかけだと

          とらえるようにしてみませんか」

          というお話でした。

           

           

           

          で、呼吸や言葉のことで書いてきましたが

          これって、それに限ったことではなくて

          新しいことにチャレンジする時に

          出てきやすい問題じゃないかなって

          思ったんですね。

           

           

          習慣になってないから

          むしろ

          今までの習慣と

          反していたりするものならなおさら

          うまくいきにくい、とか。

           

           

           

          それで、うまくいかない自分を

          責めてしまうとか。

           

           

           

          で、その新しいこともやめて

          やめた自分をまた責めたり

          自信をさらに失ったりとか。

           

           

           

          そういうことって

          僕自身の経験を振り返っても

          けっこうあったことなので

          何かお役に立てるんじゃないかなあと思って

          書かせて頂きました。

           

           

           

          もし、このお話が

          あなたの何かのお役に立ちましたら幸いです。

           

           

           

          最後までお読みくださいまして
          本当にありがとうございました

           

           

          あなたの、

          益々の自己実現とご多幸を
          心よりお祈りしております。

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            実践の効果を上げる秘訣のお話

            こんにちは。

            今回も数あるブログの中から

            こちらにお越し下さいまして

            誠にありがとうございます。

             

             

             

            さて、唐突ですが

            「言葉に出すと、それは現実化する」

            というのを、どこかで聞いたか

            何かで読んだか、定かではないのですが

            これは、本当に

            そうじゃないかなあと思います。

             

             

             

            口に出したから、すぐそうなる、とか
            口に出しただけで、何も努力しなくても
            夢が叶う、とかいうことでは

            決してないと思いますが
            これは、

            真実を突いているんじゃないかなあと思います。

             

             

             

            でも
            「言葉に出すと、それは現実化する」
            と言われても、
            「えー、そうかなあ」と思われる方も
            いらっしゃると思います。

             

             

             

            実際、言ってもそうならなかった、

            ということも
            あるかと思いますので。

             

             

             

            確かにそうは思うのですが
            たとえば
            「思考が現実化する」

            という真理があります。

             

             

             

            思考=考えていること、でさえ
            現実化するというのですから
            思考が形になったもの

            =言葉にして出したら
            もっと現実化する、と考えても、

            不自然ではないんじゃないかなと
            思うんですね。

             

             

             

            じゃあその現実化するとかしないとか、
            何が違うんだと考えた時に
            「それを信じる気持ち」
            が大事なんじゃないかなあと思いました。
            (特にここでは、
            叶えたいことを現実化させる、ということにおいて、
            のことを考えて見たいと思います)

             

             

             

            その「信じる気持ち」が

            大きなウエイトを占めるんじゃないかと。

             

             

             

            たとえば、何でもいいと思いますが
            「望みをかなえるのに、○○をするといい」
            という知識があったとします。

             

             

             

            で、それを知っている、という
            段階がありますね。

             

             

             

            また、知ってるだけじゃなくて
            実践している、という段階もありますよね。

             

             

             

            その知識を現実に活かしたいということであれば
            知っているだけよりは
            実践した方がはるかに有効だとは思うのですが
            それプラス、
            「どれだけそれを信じて行っているか」
            ということが、
            すごく重要な位置を占めてるんじゃないかなあと
            今、これを書いていて改めて思いました。

             

             

             

            念ずれば花ひらく、という言葉がありますが
            「念」「念ずる」というか。

             

             

             

            「信念」という言葉もありますよね。

             

             

             

            何かを実践しているのに

            その効果がなかなか上がらない、

            という時には特に

            自分が現実を創造しているのだという

            自覚を強く持って
            かつ、これがいいと思って

            実践していることがあれば
            それをしっかり信じて、

            願うところを強く念じて行う、

            ということが

            とても大事なんじゃないかなあと

            改めて思いました。


             

             

            もし何かのヒントになりましたら幸いです。

             

             


            最後までお読みくださいまして
            誠にありがとうございました。

             

             

             

            あなたの、ますますの自己実現とご多幸を
            心からお祈りしております!

             

            | - | 16:03 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑TOP
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              計画をたてる重要性のお話(何か叶えたいことがあるあなたへ)

              こんにちは。

              今回も数あるブログの中から
              こちらにお越し下さいまして
              誠にありがとうございます。

               

               

               

              さて、
              何か叶えようと思ってがんばったけど、
              叶えられなかった、うまくいかなかった、

              という経験はありませんでしょうか?

              それが壮大な夢でも、日々のことでも。

               

               


              僕も、そういうこと、ありましたし、

              今も、あります。

              途中であきらめてしまったということも

              過去、ありました。
               

               


              で、そういう、叶えたいことがある時に
              これをするといい、ということを学び、

              僕自身いいなと実感していることがあります。

               

               

               

              それは
              「計画を立てること」
              です。

               

               

              「なーんだ」

              と思った方もいらっしゃるかもしれませんし

              前は僕自身も

              計画を軽く見ていたところがありますので

              そのお気持ちもすごくよくわかるのですが

              これがなかなか、

              すごい威力を発揮してくれたりするのです。

               

               


              いつまでに、何を叶えたいのか、そのために
              何年何月何日までに、

              何を達成していればいいのか、
              ということを、その、

              叶えたい日からさかのぼって、
              現在まで、日にちとやるべきことを

              細かく書いていくのです。

               

               

               

              その途中途中のプロセスが
              細かければ細かいほど、いいです。

               

               

               

              なぜいいかというと
              たとえば、うまくいかない時
              (計画通りに進まなかった時)
              早めにチェックできるからです。

               

               

               

              (計画を立てるのにあまり慣れていない人は
              ぎちぎちに詰め過ぎてしまって、

              計画通りに進まない、遅れる、という
              傾向があると思います。

              僕もそうでしたし、今も
              そういうことはよくあります)

               

               

               

              細かく設定していると
              早い段階で、修正できるので
              時間を無駄にすることが、

              少なくなるのです。

               

               

               

              僕自身、このことをIRMで学んでから、
              それまでよりも、

              計画を立てて行うようになりました。

               

               

               

              そのおかげで、前よりも、

              叶えられることが多くなった、
              ということもありますし、
              何より、
              「これは、どのくらいの時間を

              かければできるか」の
              見積もりが、

              前よりも上手になったと思います。
               

               

               

              自分の力の見積もりですね。

              僕自身は、これがけっこう

              大きいかなと思っています。

               

               

               

              見積もりが上手になると何がいいかというと
              何か仕事で

              「いつまでに仕上げられる予定です」

              というのが
              外さない確率が高くなります。

               

               

               

              そのことで、周りの方に迷惑をかけなくてすむ、

              ということもありますし
              自分自身に対しても、
              余分なストレスを抱え込まなくてよくなります。

               

               

               

              「○○日までにできるって言ったのに、

              できない自分って・・・」
              と自分を責めたりしなくてよくなる、

              ということです。

               

               

               

              そういう意味で
              すごく、プラスが多いと思いますので
              もし、よかったら、

              試してみて頂けたらと思います。
               

               

               

              何かのお役にたてましたら幸いです。


               

               

              最後までお読みくださいまして
              誠にありがとうございました。

              あなたの自己実現とご多幸を
              心よりお祈りしております。

               

              | - | 18:32 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑TOP
              0
                望みを叶えるためにプラスの感情を活用する

                こんばんは。

                 

                 

                 

                今回も数あるブログの中から
                こちらにお越し下さいまして
                誠にありがとうございます。

                 

                 

                 

                今回は、先日開催された
                IRMブラッシュアップ勉強会のお話の中から
                特に印象に残った、お役にたてると思うお話を
                シェアしますね。

                 

                 

                 

                いろいろためになるお話がありましたが
                中でも幸田先生の
                「輝望(きぼう)望みを輝かせる」

                のお話が
                とても印象深かったです。

                 

                 

                 

                「きぼう」は希望(まれなのぞみ)というよりも
                輝望(望みを輝かせる)であれ、ということです。

                 

                 

                 

                たとえば、
                何か叶えたいことがあるとして、
                それが叶った時の感情を想像します。

                 

                 

                 

                想像した時に感じる

                嬉しさや幸福感などを原動力にして、
                その、望みの達成まで頑張る、

                というわけです。

                 

                 

                 

                そして、それだけではなく、
                その望みが叶うことで、その先
                「こうにもなれるんじゃないか、

                ああにもなれるんじゃないか」
                と、その先の可能性を広げていく想像を

                することが大切だということです。

                 

                 

                 

                その可能性が広がったところで、
                またそれが叶う喜びを原動力にして

                頑張ることが大切です、

                というお話でした。

                 

                 

                 

                それで、僕自身、

                そのお話を聞いて、試してみました。
                すごく身近なところで。

                 

                 

                 

                例えば、仕事のことで、

                実践してみたんですね。

                 

                 

                 

                「この仕事をして、

                これだけのお金が頂けたら、

                これが買える」

                 

                 

                 

                「買えたら、

                こんなことも楽しめて、

                あんなことも楽しめて・・・」

                と想像しながら、そこで感じた幸福感で、
                仕事もいつも以上に頑張ることができました。

                 

                 

                 

                また、仕事自体のことでも、
                「これをすることで、

                周りにこういう影響が与えられて、
                こういうことにも貢献できて、

                こんな方々にも喜んで頂けて・・・」
                と想像の羽を広げて、

                プラスの感情を充分に味わって
                それをエネルギーにして、

                普段よりも頑張ることができました。

                 

                 

                 

                すごく効果を実感したので
                これからも、続けていきたいと思います。

                 

                 

                 

                そして、ここではシンプルに、
                喜びとか幸福感とか書いていますが、
                勉強会では、

                150個以上のプラスの感情の言葉が出てきて、
                それを感じられたら

                もっとすごくプラスが広がるなと思いました。

                 

                 

                 

                また、その150個以上もの

                プラスの感情の言葉を見ているだけでも
                気持ちがプラスになってくる感じで、

                とてもいい感じでした。

                 

                 

                 

                創造的感情学修シートも新しくなり
                これからはプラスの感情も、

                今まで以上にもっともっと活用して
                望みや目標の実現に邁進していきましょう、

                というお話でした。

                 

                 

                 

                先程も書いたように、僕自身

                すごく実感したので

                もし試して頂けたら
                すごく効果を実感できるのではと思います。

                 

                 


                プラスの感情も活かして、原動力にして
                望みをかなえるお役にたてて頂けましたら

                幸いです。

                 

                 

                 


                最後までお読みくださいまして
                誠にありがとうございました。

                 

                 

                 

                あなたの、益々の自己実現とご多幸を
                心よりお祈りしております。

                 

                | - | 21:04 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑TOP
                0
                  自分にどんな言葉をかけていますか?

                  こんばんは。



                  今回も数あるブログの中から
                  こちらにお越し下さいまして
                  誠にありがとうございます。



                  さて、家族や友達など
                  あなたの身近な人があなたに
                  「君ならできるよ。望みを叶えられるよ」
                  と真剣に言い続けてくれたとしたら

                  どんな気持ちがするでしょう?



                  最初は
                  「いやいや、私なんてとてもそんな・・・」
                  と謙遜するかもしれません。



                  でも、それでも
                  真剣に言い続けてくれたとしたら
                  どうでしょうか?



                  だんだん
                  「ん、そうなのかな?」
                  と思ってきたり
                  「もしかしたら、できるかも」
                  「きっと、できる!」

                  と、少しずつ、
                  その気になってくることも
                  あるんじゃないでしょうか?



                  で、望みに向かって前向きに行動できるようになって
                  実際、叶え出す、ということも。



                  何が言いたいかというと
                  自分が自分にどんな声をかけるか、
                  ということです。



                  「わたしってダメ」
                  「わたし、できない子」
                  「私って、どんくさいひと」



                  つい口に出してたりすること、
                  ありませんか?



                  さっきの例と反対で
                  もし身近な人があなたに
                  「あなた、ダメだね」
                  「どんくさいね」
                  と言い続けたとしたら、
                  どうでしょうか?



                  最初は聞き流していても
                  だんだん
                  「ほんとにダメなんじゃないだろうか?」
                  と思ってしまうかもしれません。



                  そうじゃなかったとしても
                  そんなこと言い続ける人、
                  嫌いになるんじゃないかと思います。



                  離れていきたくなるんじゃないかと。



                  もしそれを言っているのが自分だとしたら
                  ・・・
                  ちょっと、怖いですよね。



                  「言霊」という言葉もありますが
                  言葉にはそれだけ力があるということ。




                  言ったことが現実になるんだ、
                  くらいのつもりで
                  プラスの言葉を意識して
                  使ってみるのはいかがでしょうか?



                  私も、今、改めて、そんなつもりで
                  言葉を使うように意識しています。



                  何か面白い発見があったら
                  お伝えしますね。



                  もしよかったら、
                  あなたも試してみてください。



                  最後までお読み下さいまして
                  誠にありがとうございました。



                  今日もハッピーエンドで!



                   

                   

                  | - | 23:46 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑TOP
                  0
                    おかげさまのチカラ 〜幸福感に包まれたい、あなたへ〜

                    こんばんは。
                    今回も数あるブログの中から
                    こちらにお越し下さいまして
                    誠にありがとうございます。

                     

                     


                    今日は
                    「おかげさまのチカラ」
                    のお話をします。

                     

                     

                     

                    僕は、IRMをする前は
                    「おかげさま」という言葉を
                    本当の意味では、

                    実感していなかったと思います。

                     

                     

                     

                    言葉の意味は知っていましたが
                    あくまで社交辞令的に使っていたと思います。

                     

                     

                     

                    つまり、極端に言うと
                    感謝の気持ちがなかったということです。

                     

                     

                     

                    それが
                    IRMを学び、天才道を学び
                    今、「おんけい道場」に携わる中で
                    変わってきました。

                     

                     

                     

                    「おかげさま」を考え、実感することで
                    本当に日常がありがたいことであふれてきます。

                     

                     

                     

                    今、パソコンでこれを書いていますが
                    そのことについて「おかげさま」を考えてみます。

                     

                     

                     

                    ノートパソコンですが
                    「ノートパソコン」というものを

                    考えてくれた人がいるおかげさまですよね。

                     

                     

                     

                    そもそも
                    「パソコン」を考えて

                    作って下さった方のおかげ。

                     

                     

                     

                    パソコンのハード(機械)だけ考えても
                    キーボードを作ってくれた人のおかげ。
                    ディスプレイを作ってくれた人のおかげ。
                    スイッチボタンを作って下さった人のおかげ・・・

                     

                     

                     

                    中の部品まで考えたら、

                    本当にもう無数の人のおかげですよね。

                     

                     

                     

                    人だけでは、作ることができません。

                     

                     

                     

                    その部品を作るのに必要な機械があるはずで、

                    その機械さんたちのおかげでもあります。

                     

                     

                     

                    その機械を作るための機械、

                    というのがあるはずで・・・と考えていったら
                    これも無限に広がっていきますよね。

                     

                     

                     

                    そういう、

                    本当に無数の人や機械のおかげだな、

                    ありがたいなと思うと
                    本当にもう涙が少し

                    うるっとしてくるんですね。

                     

                     

                     

                    感謝・感動の「うるっ」です。

                     

                     

                     

                    本当にありがたいなー、

                    という気持ちになって
                    幸福感に包まれます。

                     

                     


                    と、こうして書いている間にも、

                    しみじみ感謝感動を感じていて
                    幸福感に包まれています。

                     

                     

                     

                    本当にありがたい。

                     

                     

                     

                    これには、1円たりとも、かかりません。

                    それで、すごい幸福感に、包まれます。

                     

                     

                     

                    ですので、幸福感に包まれたい方には

                    ぜひ、おすすめします。

                    よかったら、やってみてください。

                     

                     

                     

                    最後までお読みくださいまして
                    誠にありがとうございました。

                     

                     

                     

                    あなたの、益々の自己実現とご多幸を
                    心からお祈りしています。

                     

                     

                    | - | 22:53 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑TOP
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                      「覚醒」の言霊

                      こんばんは。

                       

                       

                       

                      今回も数あるブログの中から
                      こちらにお越し下さいまして
                      誠にありがとうございます。

                       

                       

                       

                      今回は、4月のブラッシュアップ勉強会で
                      幸田先生の講演の中にあった
                      「覚醒の言霊」のお話をしたいと思います。

                       

                       

                       

                      覚醒の言霊とは
                      「覚生」

                      覚えたことを生かす、ということです。

                       

                       

                       

                      覚醒は「覚生」であり
                      「生」は「成」に通じる。

                      つまり「覚生」は「覚成」でもあり
                      「成」は「成長」にもつながるということ。

                       

                       

                       

                      これを図式化して書くと
                      覚生
                      覚成長

                      となります。

                       

                       

                       

                      覚醒するためには
                      覚えたことを

                      ちゃんと生かすことが大切であり
                      それを通して
                      なりたい自分に成る、

                      成長することが大切です。

                       

                       

                       

                      こういうお話でした。

                       

                       

                       

                      「覚えたことを生かすことが大切」

                      と聞くと
                      「ふつうのこと」

                      と思われるかもしれません。

                       

                       

                       

                      でも、僕自身もそうですが
                      本当にそれがしっかりできているか、

                      と問われると
                      「・・・」となってしまう方も

                      少なくないのでは、と思われます。

                       

                       

                       

                      頭ではわかっていても・・・

                      ということが。

                       

                       

                       

                      そういう時に、特に威力を発揮するのが

                      「デトックス感情学修」ですが

                      デトックス感情学修も活用しながら

                      それが
                      本で読んだことであれ
                      誰かが話していたことであれ
                      覚えたことを、しっかり生かす。

                       

                       

                       

                      少しずつでも、それを積み重ねることで

                      自信になる。

                       

                       

                       

                      その自信が、また自分を後押ししてくれて、

                      良いスパイラルに入れるようになる。

                       

                       

                       

                      そのことで

                      ますます自信がつく。

                      なりたい自分に近づける。

                       

                       

                       

                      でも・・・

                       

                       

                       

                      僕自身もそういう傾向がありますが

                      こういう、心の関係ことを学んでいて

                      期待した結果が伴わなかったりすると

                      すでに知っていること、覚えたことよりも、

                      どうしても、
                      新しいこと、新しいこと、に
                      目が行きがちになると思います。

                       

                       


                      それももちろん良いと思いますが

                      それと同時に、この
                      「覚えたことを、生かす」を改めて

                      しっかりと
                      実践していきたいと思いました。

                       

                       


                      最後までお読みくださいまして
                      誠にありがとうございました。

                       

                       

                       

                      あなた様の益々の自己実現とご多幸を
                      心からお祈りしています。

                       

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