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    (体験談)五つのポイントを実践していたら、こんな有り難いことがありました!

    先日

    「現実や運命を

    好転させたいとお思いの、あなたへ」

    の記事でご紹介させて頂いた
    「じゅんすい堂」

    さんの作品を購入させて頂いて
    「五つのポイント」を実践させて頂いていたら
    ありがたいことに、仕事で、

    なかなかご契約を頂けなかった案件について、

    ご契約を頂けるということがありました。

     

     


    お聴きになって下さる方の
    何かお役にたてるのではと
    そのことを

    IRMワンデイスクール

    にて発表させて頂きました。

     


    その時のことを
    じゅんすい堂さんが記事にして下さいましたので
    こちらで、シェアさせて頂きますね。

    (じゅんすい堂さま、記事にして下さり、

    ありがとうございました)

     


    =================


    【実践していただいた方の体験談】

    じゅんすい堂では
    作品を買った(借りた)はいいけど…と、
    なる前に


    「効果的な使い方」

    を紹介しております。

    今日は
    実際に作品をご購入されて、
    自分にどんな変化があったのか?を
    具体的にお話して頂ける機会がありました。

    『天』-SORA-

           (作品の複製やコピー厳禁)

     

    という作品を
    他界されたお母様を想って、

    ご購入していただきました。

    ご自身で不動産会社を経営なさっていて
    その【店舗】に
    飾っていただいているそうです。

    お母様と共に
    お仕事した場でもあるそうで、

    「5つのポイント」

    じている最中は出来るだけ穏やかに
    嬉しかったことや楽しかったことを考える。


    を実践していく中で

    お仕事の中での楽しかった思い出
    プライベートでの嬉しかった思い出


    など思い出し…

    心がとっても温かい気持ち
    になったのだそうです。


    そして、
    なかなか決まらなかった

    物件のご契約をいただいて
    さらにそこのオーナーさんが

    お母様と同い年だったそうなのです。

    ニコニコと楽しそうに嬉しそうに
    お話いただいていて、
    私もとっても心が温かくなりました。


    亡くなった方への一番の供養は
    残された方が

    「幸せに生きる」


    ということ
    とよく言われていますよね。

    きっと天国から見守って

    いただけていらっしゃるのだろうな…
    と感じました。

    じゅんすい堂は
    「幸(さち)運び、運命が好転すること」
    を切に願って、
    作品をお届けしておりますので

    その【祈り】を拾って頂けたのかな…

    込み上げてくるものがありました。

    新作もどんどん発表しております。
    ホームページもご覧いただければ幸いです。


    ===================

    このお話が、

    あなた様の何かお役にたてましたら
    ありがたいです。、

     


    最後までお読みくださいまして
    本当にありがとうございました!

     

     


    あなた様の、

    ますますの自己実現とご多幸を
    心よりお祈りしております。

    | - | 14:52 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑TOP
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      言葉・言霊を深く考え、人生や運命を好転させる

      今回も数あるブログの中から

      こちらにお越し下さいまして

      誠にありがとうございます。

      ご縁に感謝します。

       

       

       

      今回は
      「さらに、言葉を深く考える」
      のお話です。

       

       

       

      以前書きました
      「言葉を深く考える」の記事
      の続きと思って頂けたら幸いです。

       

       

       

      その記事では
      価値は言霊では「加知」ですよ、

      というお話をしました。、

       

       

       

      それで、加えたり知ったりすることも、
      そのことで苦しんでしまうこともあるから
      精査することが大切ですよ
      、と。

       

       

       

      何の精査かというと
      それが本当に自分を豊かにしたり覚醒させる
      加え方だったり知り方だったりするのか、
      という精査ですよ、

      というお話をしました。

       

       

       

      そして「価値」の言霊は
      「化智」でもあるんですね。

       

       

       

      知と智の違いは
      「智」は「活かせる」ということです。

       

       

       

      「化智」とは
      「何を加え、何を知るかによって、
      どういう智恵(智慧)をつけ、
      自分をどう変化させるのか?」

      ということです。

       

       

       

      言い換えると
      「いかようにも変化できる
      (化けられる)可能性があるよ」

      ということだと思います。

       

       

       

      その「化ける」について
      講演の中で幸田先生は
      塩化ナトリウムを例に出して
      お話しされました。

       

       

       

      塩化ナトリウムとは、
      ご存知の方も多いかとは思いますが
      お塩、食塩ですね。

       

       

       

      日常生活に欠かすことのできない、
      大切で、便利なものです。

       

       

       

      しかし、

      その成分の1つであるナトリウムとは
      毒物なんですね。

       

       

       

      劇物取締法によって
      「劇物」にも指定されているほどの
      ものなのです。

       

       

       

      それが塩化ナトリウムに
      「化ける」ことによって
      日常生活に欠かせない、
      有用な品になれる。化けられる。

       

       

       

      毒をもって毒を制す、
      という言葉もありますが
      感情学修でいえば
      ネガティブな感情が
      絶対安心・絶対幸福に化ける、
      とも言えるかと思うんですね。

       

       

       

      少しここで振り返ってみますが
      「言葉を深く考える」

      の記事から始まってここまで
      「生活」から
      生活→活動→動力

       

       

       

      動力の「動」から「道」

       

       

       

      動力の「力」(ちから)から

      「価値」(かち)

       

       

       

      「価値」から
      価値→加知→化智

       

       


      というふうに

      言霊でつながって考えてきました。

       

       

       

      どうでしょうか?
      まるで木の根っこが地底深く、
      ひろく根を伸ばすように、
      言霊という根っこが
      豊かに広がってくる感じは

      ありませんでしょうか?

       

       

       

      この
      「言霊の根っこを豊かに広げる」
      ということが
      自分自身や

      自分の現実、人生、運命の好転に
      すごく貢献する
      んだと思います。

       

       

       

      そして、自分だけではなく、
      周りの方を豊かにするのにも
      力を発揮してくれる
      のではと

      思うのです。

       

       

       

      たとえば「生活」という言葉が
      口から出る時

       

       

       

      ただ、毎日、

      何となく過ぎていくものだよな、

      とか
      疲れるものだよな、

      というイメージで口から出るのと
       

       

       

      「豊かなものを生み出してるんだ」とか
      「活かしてるんだ」とか
      「いろんな価値を加えてるんだ」とか
      「化けられるんだ!」とかいうイメージが
      無意識のうちにでも心の中にあって
      口から出るのとでは、

       

       

       

      同じ「生活」という言葉でも、

      重みや価値というものが
      大きく変わってくると思うんですね。

       

       

       

      言霊の根っこを

      豊かに広げ、伸ばすことが、
      自分の人生や現実、運命を

      好転させていくというお話なのですが、
      ポイントは

      「豊かに広げ、伸ばす」

      ということなんです。

       

       

       

      というのは、逆に、

      貧しくさせてしまうような広げ方も
      あるからです。

       

       

       

      例えば「生活」という言葉から、
      生活苦、苦悩、

      という言霊の根っこを広げていくことも
      できますよね。

       

       

       

      この場合

      「生活」という言葉から
      「苦悩」を生み出している

      と言えます。

       

       

       

      「苦悩」という言葉から
      何が生まれるかといったら、
      このままで考えれば、
      あまりポジティブなものは
      生まれにくいかなという感じですよね。

       

       

       

      でも、可能性として、
      そういうふうな根っこの伸ばし方も

      できるわけです。

       

       

       

      特に意識しなかったり、
      こういう、心や真理の勉強を

      していない方だったら、
      こんなふうに

      ネガティブな伸ばし方をする方のほうが
      多いんじゃないかなとも思います。

       

       

       

      なので、日々、
      チェックすることが

      すごく大事なんですね。

       

       

       

      自分の言霊の根っこの伸ばし方は
      自分を豊かにする方向に

      なっているだろうか?
      それとも、その反対だろうか?と。

       

       

       

      また、自分で意識的に

      トレーニングすることも、
      とても有意義だと思います。

       

       

       

      ある言葉を入口にして、
      自分を豊かにする方向に
      言霊の根っこを伸ばしていく

      トレーニング。

       

       

       

      それを、

      毎日少しずつでも時間を見つけて
      習慣になるように行っていくことで、
      自分を豊かにする根っこの伸ばし方が
      習慣になってくると思うんです。

       

       

       

      言葉、言霊や
      意識、というものは
      本当にすごい力を持っているものです。

       

       

       

      その力を自分の心強い味方にして、
      言葉、言霊から、
      自分の現実や人生、
      運命を好転させていく習慣だと思って、
      できるところから、
      楽しく取り組んで頂けたら幸いです。

       

       

       

      最後までお読みくださいまして
      本当にありがとうございました!

       

       

       

      あなた様の、益々の自己実現と
      ご多幸を心からお祈りしております。

       

       

      | - | 18:42 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑TOP
      0
        言葉を深く考える

        おはようございます。

        今回も数あるブログの中から
        こちらにお越し下さいまして
        誠にありがとうございます。
        ご縁に感謝します。

         

         

         

        今回は
        「言葉を深く考える」
        というお話です。

         

         

         

        普段、何気なく使っている言葉でも
        深く考えることで、その重みや大切さ、
        価値というものが変わってきます。
        価値が上がってくるんですね。

         

         

         

        そのことで、その言葉を使っている
        自分自身の価値も上がってくる。

         

         

         

        そのことで、

        セルフイメージも上がって
        周りからも大切にされたり
        尊敬されたりするようにも

        なってくるかと思うんですね。

         

         

         

        そういうお話だと思っているので
        楽しみにお読み頂けたらと思います。

         

         

         

        このお話も、幸田先生の講演が
        基になっています。

         

         

         

        たとえば「生活」という言葉がありますよね。

         

         

         

        生活という言葉を分解すると
        「生み出すこと」と「活かすこと」
        という言葉になりますね。

         

         

         

        さて、あなたは毎日

        「生活」していると思いますが
        生活をしている中で、
        何かを生み出し、

        活かしているという自覚は

        あるでしょうか?

         

         

         

        私自身は、同じ質問をされた時、
        「その自覚は、なかった」です。

         

         

         

        自分がそうだったから

        言うわけではありませんが、
        なかなか、その自覚がある人は、

        少ないんじゃないかなと思います。

         

         

         

        で、その自覚をするといいですよ、

        というお話なんですが
        なぜ、いいのか?

         

         

         

        たとえば

        「今日も疲れちゃったな・・・」

        という時も
        あるんじゃないかなと思いますが、
        ただ「疲れちゃったな」で終わるのと
        「この疲れが、

        何を生み出しているんだろう?」

        と考えられるのとでは
        けっこう、

        違いが出てくると思いませんか?

         

         

         

        たとえばこういうふうな感じで

        深く考えていくわけですが
        生活の「活」の字つながりで

        「活動」という言葉がありますよね。

         

         

         

        たとえばですが
        この「動」という言葉(文字)

        についても深く考えてみるんです。

         

         

         

        「動」ひとつとっても
        「動く」ということがあり
        「動かす」ということがありますね。

         

         

         

        この「動」ということに対して
        どれだけ恩恵にあずかっているか、

        ということを考えてみるんですね。

         

         

         

        たとえば、電車。

         

         

         

        動いて頂いているものに、

        乗せて頂けている、
        ということですよね。

         

         

         

        そう考えるだけで、
        電車や、電車に乗るということの

        価値も変わってきますよね。
        価値が上がってくるわけです。

         

         

         

        活動の「動」つながりで

        「動力」という言葉もありますね。
        電車で言えば、

        電気が主な動力になると思いますが

         

         

         

        これが人で言うと、

        さっき価値という言葉が出てきましたが、
        動力の元が「価値観」になるわけです。

         

         

         

        それが仕事であれ、遊びであれ
        価値があると思うから、

        それをやろうとする。
        それに向けて、動こうとする。

        活動しようとする。
        まさに「動力の元」に

        なっていると思うんです。

         

         

         

        また「ちから」という言葉には
        「かち」という文字が

        含まれていますよね。

         

         

         

        これも
        「動力の元は価値観」を

        証明している証の

        ひとつなんじゃないかなと
        思うのです。

         

         

         

        こうやって深く考えていけばいくほど

        言葉の世界が広がっていく感じで、
        面白いでしょう?

         

         

         

        それで
        「動力の元は価値観」

        というお話をしていましたが
        人生の価値を上げたり下げたりするのも、

        価値観なんですね。

         

         

         

        そして「価値」を

        言霊で考えてみると
        「加知」(かち)となります。

         

         

         

        私たちはオギャーと生まれた時から
        いろいろなものを加え続けてきた、

        とも考えられますよね。

         

         

         

        それは、おっぱいであったり、

        着るものであったり
        目に見えるもの、見えないもの、

        いろいろあると思います。

         

         

         

        オギャーと生まれた時は

        何も持っていないわけで
        そこから加え続ける人生が始まる、

        とも言えますよね。

         

         

         

        また「知」を加え続ける人生、

        とも言えると思います。

         

         

         

        知り続ける人生、

        ということですが
        それは、いわゆる学校の勉強、

        ということにとどまりません。

         

         

         

        「これって食べられるんだ、

        ということを知る」、

        みたいなことから
        「こんな素晴らしい

        世界があるんだ!」とか

         

         

         

        そうやって、

        いろいろな意味で

        豊かになると思いますが
        一方、そのことによって

        苦しむこともありますよね。

         

         

         

        知ることによって、

        加えることによって
        却って苦しんでしまうようなこと。

         

         

         

        なので、加えたり、

        知ったりすることも、
        価値が大事になってくるんですね。

         

         

         

        それは本当に、

        自分や周りを豊かにするような、
        覚醒や絶対安心・絶対幸福の境地に

        導くような加え方なのか、知り方なのか、
        ということを精査していくことが、

        すごく大事なんですね。

         

         

         

        自分でそちらの方向に

        しっかり持っていく、
        ということが

        ものすごく大切なのです。

         

         

         

        ぜひ、こんなふうに

        言葉を深く考えることで
        より、あなたの自己実現に

        役立てるヒントを見つけていただけたらと

        思います。

         

         

         

        最後までお読み下さいまして
        本当にありがとうございました。

         

         

         

        あなたの、

        ますますの自己実現とご多幸を
        心よりお祈りしております。

        | - | 07:00 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑TOP
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          現実や運命を好転させたいとお思いの、あなたへ

          お元気ですか?


           
          今回も、

          星の数ほどあるブログに中から
          こちらにお越し下さいまして
          誠にありがとうございます!


           
          さて、
          幸せを実感したくて、
          現実や運命を

          好転させたいと思って
          いろいろ頑張っているけど
          なかなか手応えがなかったりすると、
          頑張りたいと思っても、
          なかなか行動に移せないような時って、

          ありませんか?




          それでも、頑張りたい、
          自分を進化、成長、覚醒していきたい、

          という方に
          すごくサポートになるんじゃないか

          というHPがありますので
          今回、ご紹介させて頂きますね。



           
          それは
          IRM天才道を学び実践されている
          書家の

          翠浹(すいしょう)さんが立ち上げられた
          「じゅんすい堂」さんの公式HPです。

           

           

           
          翠浹(すいしょう)さん



          今まで、ブログ等で

          発信されていましたが
          この度、公式HPが

          正式オープンとなりました!


           
          「じゅんすい堂」さんは
          「書とデザイン」を融合させた

          唯一無二のアート作品の創作、発信を通して
          “人間の無限なる能力の復活と
          全ての存在が愛によって

          ひとつにつながるワンネスの創造”
          をはじめ、大きな志を持って活動されています。




          その中で「お部屋につくるパワースポット」
          というコンセプトで、

          作品を手にして頂いた方の人生に

          幸(さち)運ぶ運命好転のアイテムとして

          作品を創作、発信されています。

          私も実際に購入させて頂いたのですが

          (註:レンタルプランもあります)
          とにかく、すごいんです。
          そのパワースポットのパワーが!



           
          とても一言では言い尽くせないのですが
          とにかく、力になってくれる!
          そういう実感があります。


           
          頑張りたい時のことでいうと
          心が温かくなって

          感動が湧いてきて、
          頑張る元気が

          自然とあふれ出てくる感じです。


           
          その、パワースポットのパワーが

          さらにアップされ、
          頑張る元気が自然とあふれ出てくる

          大きな秘密のひとつが、
          じゅんすい堂さんのHPに、あるんです。


           
          それは、HP内

          「じゅんすい堂について」

          「効果的な使い方について」

          のところにあります。
          (下にスクロールしてみて下さい)


           
          「作品を手にしていない人が

          『効果的な使い方について』を読んでも
          あんまり効果ないんじゃないの?」

          と思われるかもしれないのですが
          「現実は意識がつくる」ですとか
          心の勉強に興味がある方にとっては

          すごくためになる文章もあり
          私自身も、この文章自体に、

          すごく力を頂けました。


          ですのでこれを読んで頂くだけでも、
          とってもためになるかと思いますので
          ご紹介をさせて頂きますね。


           
          ―――――――――――――――――
           
          効果的な使い方について
           
          どんなに凄いパワースポットでも

          感じ方には個人差があります。
          その違いを生む感性の素質には、

          魂力(魂の経験値)関係しているのです。
           

          スピリチュアルな世界では

          「覚醒レベル」とも言われますが、
          じゅんすい堂の作品は、

          覚醒レベルである魂力を磨き、

          高める目的もあります。
           

          そのことで

          パワースポットに行った時の感覚や
          受け取るエネルギーの質と量とが

          増すことも期待できます。
           

          そして、一番大切なのは、

          受け取ったエネルギーやパワーを
          ≪どうしたら使えるようになるか≫

          ではないでしょうか。
           

          行った時は良かったけど・・・では、

          もったいなくありませんか?
           
          じゅんすい堂の作品が目指したのは
          持続的に活用できる肉体と精神の

          バージョンアップです。
           

          そのための大切な五つのポイント

          ご紹介します。

          一、   作品をいつでも見えるところに飾る、

             もしくは置く。
          二、   何のために飾っているのか、

             目的を明確にする。
          三、   呼吸を整え、目的を意識しながら

             三分〜五分程度作品を見続け、
             潜在意識の深い所に入るイメージをする。
          四、   見ている最中はできるだけ穏やかに
             嬉しかったことや楽しかったことを

             考える。
          五、   二〜四を朝起きた時と寝る前に習慣にする。

           
          一ヶ月足らずで現実が変わったという方も

          いらっしゃいますが
          現実は意識がつくりますので、

          まずは心の状態の変化を目指してみて下さい。
           

          そして、心境の変化を感じたら

          次に理想や願望が成就したイメージを強化します。
           

          魂力と信念によって実現に要する時間は様々ですが
          コツコツ続けることによって「叶いやすい体質」に
          進化・成長させることができます。
           
          じゅんすい堂のアート作品は、
          飾るだけでも

          パワースポットにする力がありますが、
          あなたの進化・成長を

          力強くサポートするパワーも

          兼ね備えていますので、
          是非大いに活用していただけたらと

          思います。
           

           
          幸運ぶ じゅんすい堂
           
          ――――――――――――――――――
           
          いかがだったでしょうか?
          何か、あなたの

          ますますの自己実現や幸せに
          お役立て頂けるものを

          感じとって頂けましたら幸いです。
           

           
          で、
          元々、私は、

          書とかアートとかいうものには
          どちらかというと

          あまり明るい方ではなかったのですが
          本当に、そのパワースポットぶりたるや、

          すごいんです!


           
          どう、すごいのか、
          飾ってから、

          どんないいことがあったのか、
          本当にこれはすっごいので、

          また、お伝えしますね。


           
          最後までお読み下さいまして
          誠にありがとうございました!
           

           
          あなたの、

          益々の自己実現とご多幸を
          心よりお祈りしております!

          | - | 20:25 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑TOP
          0
            自分を苦しめる格言とは?

            こんにちは。

            今回も数あるブログの中から

            こちらにお越し下さいまして

            誠にありがとうございます。

             

             

             

            今回は

            「自分を苦しめる格言」

            というお話をします。

             

             

             

            これも、講演の中で

            幸田先生が話されたことが

            基になっています。

             

             

             

            さて、自分を苦しめる格言というと

            どんなことをイメージしますか?

             

             

             

            「とても自分にはできそうにないことを

            言われている感じがして

            苦しくなってしまう」

            という感じでしょうか?

             

             

             

            そういうことも、

            あるかもしれませんね。

             

             

             

            ただ今回お伝えしたいのは、

            そういうことではないんです。

             

             

             

            自分を苦しめる格言とは

            「自分を苦しめる、

            心の中の無意識の声」

            とも言えるようなものなんです。

             

             

             

            「自分をマイナスに向かわせる価値観」

            と言ってもいいかもしれません。

             

             

             

            幸田先生のオープンセッションを

            拝見していると、

            ご相談者様(セッションを受けている方)が、

            よく口にされる言葉があります。

             

             

             

            「みんなに、認められなければいけない」の

            「みんな」

             

            「仕事は、すべてできなければいけない」の

            「すべて」

             

            「何もかも、うまくいかないんです」の

            「何もかも」

             

             

             

            普段は意識していなくても、

            セッションを受けることで

            こういう

            「みんな」「すべて」「何もかも」

            浮かび上がってくるんですね。

             

             

             

            それが、自分

            (セッションを受けている方)を

            苦しめている元になっているんです。

             

             

             

            セッションを受けることで、

            それが自分でも客観的に

            観れるようになります。

             

             

             

            それだけでも、

            気持ちが楽になってくるんですね。

             

             

             

            つまり

            「客観的に観れるようになる」

            がとても大きなポイントなんですが

            感情学修をすることでも、

            客観的に観れるようになるんですね。

             

             

             

            そこで大事になってくるのが

            「書く」ということです。

             

             

             

            「人格」「格言」の「格」の言霊は

            「書く」になります。

             

             

             

            書き出して、言葉にすることによって

            客観的に観れるようになるんです。

             

             

             

            一度書き出して、

            じっと見る(観る)こと。

             

             

             

            書いたものを見た(観た)時に、

            はっとなることがある。

            はっとなる瞬間がある。

             

             

             

            また「書き出す」は

            「掻き出す」(引っ掻き出す)

            の「かく」でもあります。

             

             

             

            そうして、書いて、

            掻き出して

            見ることによって、

            俯瞰して観ることが出来ます。

             

             

             

            俯瞰して観れた瞬間に、

            今までの感情が変わってくる、

            感情のありようが変わってくる・・・

             

             

             

            ・・・

            「格」「書く」「掻く」について、

            幸田先生は、

            このように話されていました。

             

             

             

            そして「格」の言霊は

            「自覚」「覚醒」の

            「覚」でもあります。

             

             

             

            つまり

            感情学修で

            書き出すことによって、

            「自分を苦しめる、

            こんな格言を持っていたんだ」と

            自覚できる。

             

             

             

            さらに、

            浄化することで、

            覚醒もできる

            というわけなんです!

             

             

             

            逆に言うと、

            自分を苦しめる格言を

            持っていたおかげで

            覚醒への道が拓けた、

            とも言えるんですね。

             

             

             

            ここまでをまとめますね。

             

             

             

            自分を苦しめる格言を

            持っていたとしても

            感情学修で浄化することで

            自分を覚醒させることも

            できるわけなんです。

             

             

             

            では、その時、

            どんな心持ちが大切か?

             

             

             

            私が思うには

            「絶対浄化するんだ、

            浄化できるんだ!」

            「絶対やり抜くんだ!」

            「他人や世界は、

            自分を幸せにする情報しか

            与えていないんだ!」

            という強い気持ち、

            絶対的な信念じゃないかな、

            と思います。

             

             

             

            自分を苦しめる格言が

            出てきた時って、

            感情が揺れている時だと

            思うんですね。

             

             

             

            それが、

            怒りであれ、

            不満であれ、

            自己嫌悪であれ。

             

             

             

            あるいは、

            諦めたくなっていたりとか。

             

             

             

            そんな時、

            どれだけ感情学修が有効ですよ、

            と言っても

            本人が、それをする気持ちに

            ならなかったとしたら

            やっぱり、

            効果を発揮することはないと思うんです。

             

             

             

            だから

            「絶対に!」

            という強い気持ち、信念。

             

             

             

            言い換えると

            「覚悟」

             

             

             

            覚悟が大事になってくるんじゃないかなと

            思います。

             

             

             

            自覚、覚醒の「覚」は

            覚悟の「覚」でもありますよね。

             

             

             

            自覚、覚醒には

            「覚悟」ということが強く

            深く関係しているんじゃないかと思います。

             

             

             

            そして、

            その覚悟を支えるのは

            感謝、ということじゃないかな

            とも思います。

             

             

             

            自分を苦しめる格言、

            というところから

            いろいろ発展していきましたが

            もし自分を苦しめる

            格言を持っていたら

            自分を覚醒させる格言、

            自分を絶対安心・絶対幸福に

            導ける格言に変換して

            さらなる自己実現に

            活用して頂けましたら幸いです。

             

             

             

            最後までお読み下さいまして

            誠にありがとうございました。

             

             

             

            あなたの益々の自己実現とご多幸を

            心よりお祈りしています!

             

             

            | - | 16:35 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑TOP
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              次元上昇と自覚

              こんばんは。

               

               

               

              今回も数あるブログの中から

              こちらにお越し下さいまして

              誠にありがとうございます。

               

               

               

              前回、機会を見て自覚のお話を、

              と書きましたが

              今回、お伝えさせて頂きますね。

              「次元上昇と自覚」というお話です。

               

               

               

              これも、幸田先生の講演でのお話が

              元になっていますので

              それをお含み頂けましたら幸いです。

               

               

               

              少し、前回のおさらいになりますが

              次元上昇させるためには、

              今、どういう意識で

              この現実を観ているのかを

              しっかり意識、認識することが大切です。

               

               

               

              そしてこの「意識」ということでいえば

              現実に対して、

              どういう観方、受け止め方、認め方をするのか、

              ということは、

              すべて自分の意識で決められるわけです。

               

               

               

              IRMでは

              「自分の意識が自分の運命を決定する」

              と言っていますが

              運命=命の運び方を上質なものにするのも、

              そうとはいえないものにするのも

              (運命を停滞させるのも)、

              自分の意識の持ち方、

              意識の運び方ひとつなんですよ、

              ということです。

               

               

               

              そういう意識をしっかりと

              強く持つことが大事だということなのですが

              その意識を強めたものが

              「自覚だ」ということなのです。

               

               

               

              「自覚」という言葉は、

              割と一般的に使われるかと思いますが

              自らが覚醒する」という、

              非常に深く、大きな意味を持った

              言葉なのです。

               

               

               

              運命=命の運び方を上質なものにするのも、

              そうとはいえないものにするのも

              自分の意識の持ち方、

              意識の運び方ひとつなんだという

              「自覚」を持って生きるかどうか、

              ということが大切なんですね。

               

               

               

              それで、

              自覚とは、自らが覚醒すること、

              と書きましたが

              「覚醒する」とは

              「次元を上げる」ということなのです。

               

               

               

              ここまで「自覚」「覚醒」と

              「覚」という言葉が連続して出ていますが

              覚」の言霊は「格」になります。

               

               

               

              「格」というと

              どんな言葉を思い浮かべるでしょうか?

               

               

               

              たとえばですが

              「格が高い」「人格」

              なんていう言葉がありますよね。

               

               

               

              人格と言えば、これも幸田先生が

              「人格とは、その人の自覚が創る」

              「人格者とは、

              その人の自覚によって成り立っている」

              と話されていたんですね。

               

               

               

              で、考えてみれば、

              確かにその通りだなと思ったんです。

               

               

               

              例えば職場で

              肩書や役職、立場が

              どれだけ高くなったとしても

              それにふさわしい言動をしようとか

              身だしなみとか立居振る舞いを

              気をつけようという

              「自覚」がもしなかったら、

              あるいは足りなかったら

              周りの人から

              その肩書きや役職にふさわしい人格とは

              見られにくくなるだろうな

              と思ったんですが、どうでしょうか?

               

               

               

              それだけ自覚と人格とが

              深く結び付いているということだと

              思うのですが

              人格について、幸田先生から

              「格言が人格をつくる」

              というお話がありました。

               

               

               

              これは一体、

              どういうことだと思いますか?

               

               

               

              その前に、

              「格言」の定義を知っていますでしょうか?

               

               

               

              私も、

              はっきりとしたことはわからなかったので、

              今回調べたのですが

              辞書によると

              「人生の真実や機微を述べ、

              万人への戒め・教訓となるような

              簡潔にした言葉。金言」

              と出ていました。

               

               

               

              すなわち、

              格言で言われているその教訓や戒めを

              自分のものにすることによって、

              自分の人格を上げることが

              出来るんですね。

               

               

               

              ただ、ここで大事になるのが

              その「自分のものにする」

              というところです。

               

               

               

              幸田先生も、

              次のように話されていました。

              「格言によって、

              その気にはなるんです。

              ただ、その気になっても、

              自覚が弱いことが、

              少なくないんです。

              覚えるまでやる必要があるんです」

              と。

               

               

               

              やっぱり、自覚なんですね。

               

               

               

              それで、思ったのですが、

              その自覚を、

              行動に持って来るまで

              強めるのはもちろんのこと、

              それを習慣にできるまで、

              自覚を強める(高い状態で維持する)

              ことが必要だと思ったんですね。

               

               

               

              で、それには、どうするか?

               

               

               

              前に「今の心(念)の積み重ね」

              という話をしたかと思うんですが

              今度は「自覚」を、

              毎瞬毎瞬、積み重ねる。

              つまり、自覚の金太郎飴状態、

              が必要だと思うんですね。

              どこを切っても自覚が出てくる。

               

               

               

              話を聞いた時、とか

              何か思い立った時、

              自覚をガーッと高める、

              ということよりも

              ある一定の高さで、

              自覚を常に持ち、維持していられる。

               

               

               

              自覚という角度から考えた時、

              こういう能力が、

              次元上昇には必要なんじゃないかな、

              と改めて思いました。

               

               

               

              それは、炎に例えると、

              一気にバーッと燃え上がる炎、

              というよりも

              静かに、でも絶えることなく

              燃え続ける炎のような感じがしていて

              何か、そういうイメージで、

              自覚を維持し続けていけたら、

              と思いました。

               

               

               

              今回のお話も、ぜひ、

              お役にたてて頂けましたら幸いです。

               

               

               

              最後までお読みくださいまして

              本当にありがとうございました。

               

               

               

              あなたの、

              ますますの自己実現とご多幸を

              心からお祈りしております。

               

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              0
                自由と無限と次元上昇

                こんばんは。

                 

                 

                 

                今回も数あるブログの中から

                こちらにお越し下さいまして

                誠にありがとうございます。

                 

                 


                今回は
                「自由と無限と次元上昇」
                というお話です。

                 

                 

                 

                これは、IRM開発者の

                幸田宗昌先生が講演で話されたことを
                元にしたものですので、

                そのようにお読み頂けましたら幸いです。

                 

                 

                 

                その講演の中で先生は
                「自分の本質とは何かを考えた時に
                『自由を得る』

                ということは絶対に欠かせない。
                それも、『絶対的自由』

                ともいえる自由を得ることは
                絶対に大切な部分である」
                ということをお話しされたように

                私は受け取りました。

                 

                 

                 

                その中で
                「自由と無限とはつながっています」
                と話されましたが
                あなたの中で、

                自由ということと無限ということは
                つながりますでしょうか?
                あるいは、つながっていますでしょうか?

                 

                 

                 

                これはすごく大切な所ですので、
                ちょっとつながりにくいかな

                ・・・という方に
                特に、お伝えしますね。

                 

                 

                 

                自由の逆で考えてみると

                わかりやすいかもしれません。

                 

                 

                 

                たとえば

                「お金に不自由している」

                なんていう言い方がありますよね。

                 

                 

                 

                もしそんな場合、

                使えるお金が無限にあったら、
                「お金に不自由する」

                ということがあるでしょうか?
                ない、ですよね。

                 

                 

                 

                つまり、

                (お金の面で)自由である、

                ということです。

                 

                 

                 

                こういう感じで、

                お金でも、時間でも、
                無限にあれば自由は感じられるわけですので
                自由と無限とはつながっているのです。

                 

                 

                 

                このように、自由と無限は

                つながっているということですが

                言霊で自由と無限について考えてみます。

                 

                 

                 

                ここで言う言霊とは、
                「漢字の音をそのままに、

                別の漢字や文字に置き換えて考えてみる」
                ということを表しています。

                 

                 

                 

                自由の「由」の言霊は「有」となります。

                 

                 

                 

                これと無限の「無」をあわせると

                「有無(うむ)」となります。

                 

                 

                 

                さらに「うむ」の言霊を考えると

                「生む」となります。

                 

                 

                 

                有無から生まれる、

                ということですが
                現代の素粒子理論において、

                ざっくりと言いますと
                「あるとないを繰り返すことによって

                現象が生み出されている」
                というお話がありますが、

                これこそまさに
                「有無から現象が生まれている」

                ということが言えるのではないでしょうか?

                 

                 

                 

                無からも、現象が生まれるということ。

                 

                 

                 

                ただ、こう書くと
                「でも、お金だって、

                ないものはないじゃないか?」
                と思われる方もいらっしゃるかと思います。

                 

                 

                 

                そうですよね。
                まさにここに、

                このお話のキモがあるのです。

                 

                 

                 

                「ないものはない」というのは
                「ない次元」に住んでいる、

                という言い方もできます。

                 

                 

                 

                「無理なものは無理」というのは
                「無い理(ないことわり)」

                の世界に住んでいる、

                とも言えるでしょう。

                 

                 

                 

                その次元から

                次元上昇することが大切です。
                「無い理」の世界から

                自由になる。
                そして、

                本来の魂を目覚めさせていくことが

                大切なのです。

                 

                 


                では、次元を上げていくには

                どうしたらいいのか?

                 

                 

                 

                自分の中の自由性、

                無限性を上げていくということです。

                 

                 

                 

                では、自由性、無限性を上げていくには

                どうしたらいいのか?

                 

                 

                 

                例えば、お金のことで考えると、
                お金がお財布にない、銀行口座にない、

                というのが
                「ない次元」です。

                 

                 

                 

                「お金がないから、

                こんなことがやりたいけど、できない」
                という流れになります。

                 

                 

                 

                そうではなくて、

                視点や意識を変えてみる。

                 

                 

                 

                今、ビジネスをしている人が、

                すべて、自分のお金でそれを
                賄っているのだろうか、と考えてみる。

                 

                 

                 

                そうすると「株式会社」というのは

                株主からのお金で運営していたり
                現代だったら、

                「クラウドファンディング」という方式で
                いろいろなところからお金を集めて、

                プロジェクトが動いていたり、
                ということがありますよね。

                 

                 

                 

                すると
                「あ、別に自分のお財布にお金がなくても、

                『ない』わけじゃないんだ」
                と考えられるようにもなるでしょう。

                 

                 

                 

                たとえばですが、

                そうなれることで、一歩
                「ない次元の世界から自由になれた」
                と言えるでしょう。

                 

                 

                 

                そしてこの、

                次元を上げていく中で大切なのが
                「自覚」ということです。

                 

                 

                 

                自分が今、

                どういう意識でこの現実を観ているのか、
                その意識が、自分の運命をどれだけ左右するのか、
                ということをどれだけ強く自覚=自ら覚醒できるか、
                ということが、ものすごく大切なのです。

                 

                 

                というわけで、

                今回はここまでとさせて頂きますが

                「自覚」ということも

                とても大切ですので、

                またタイミングを見て

                書かせて頂ければと思います。

                 

                 

                 

                ここまでお読みくださいまして

                誠にありがとうございました。

                 

                 

                 

                あなたの、さらなる自己実現を

                心よりお祈りしております。

                 

                | - | 19:45 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑TOP
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                  お店を空けられない 〜S君のものがたり〜

                  これは、実在の人物、S君のものがたりです。

                   

                   

                  〜「お店を空けられない」〜

                   

                  S君は、あるお店を

                  一人で営んでいますが

                  お店を空ける(誰もいない状態にする)

                  ことができませんでした。

                  そのことで、

                  すごく不自由な思いをしていましたが

                  お客様から何か言われるんじゃないか、

                  等いろいろ考えて

                  空けることができないでいました。

                   

                   

                   

                  でも、感情学修をして、

                  それが全部自分の創り上げた妄想であり、

                  それに自分自身が閉じ込められ、

                  自分で自分を苦しめらていたんだということに

                  気づきました。

                   

                   

                   

                  まず、自分で

                  「お店を空にした時に、

                  お客様がいらっしゃるんだ」

                  と勝手に妄想(想像・創造)

                  してしまっていたことに気づきました。

                  だから、空けられなかったのです。

                   

                   

                   

                  もっというと

                  「空にした時に、

                  お客様はいらっしゃらなければいけない」

                  という価値観

                  しっかり握り込んでいたことに気づいたのです。

                   

                   

                   

                  さらに

                  「空の時にいらしたお客様は、

                  自分(S君)に対して

                  腹立たしい思いを持つに違いない

                  (持たなければいけない)」

                  という価値観も

                  持っていたことにも気づきました。

                   

                   

                   

                  そしてそれは、

                  S君自身が、

                  何か思い通りにいかないことがあった時に

                  その相手に対して腹立たしい思いを抱き、

                  それに基づいた行動をとる、という、

                  その思いや態度がそのまま映ったもの

                  だということにも、気づきました。

                   

                   

                   

                  また

                  「空にした時にいらしたお客様が、

                  次にいらした時に

                  S君は文句(クレーム)を

                  言われなければいけない」

                  あるいは

                  「言われた言葉を文句として

                  受け取らなければいけない」

                  という価値観も持っていたことに

                  気づいたのです。

                   

                   

                   

                  お客様をわざわざ悪者にし、

                  自分を被害者チックにする

                  価値観でもあります。

                   

                   

                   

                  感情学修で浄化して、

                  S君は、これらの価値観を修正し、

                  また手放し、

                  苦しむことなく、

                  お店を空けられるようになりました。

                  また

                  自分の態度や行動を

                  できるところから少しずつ

                  修正していきました。

                   

                   

                   

                  すると、空けている間に

                  いらして下さったお客様にも

                  それまで感じていたような、

                  不満めいたことを言われるようなことは

                  なくなりました。

                   

                   

                   

                  時々「さっきも来たんですよ」と

                  言われることはありますが

                  「そうでしたか。

                  何度もありがとうございます!

                  では、これをおひとつ」

                  と言って、

                  夏の暑い日には冷たいペットボトルを、

                  冷えた冬の日には熱い缶コーヒーを

                  差し上げるようにして、

                  却って、

                  喜んでお帰り頂けるようになりました。

                   

                   

                   

                  「お店を空けられない」のおはなし、おしまい。

                   

                   

                  ーーーーーーーーーーーーーーーーー

                   

                  感情学修を学べる勉強会は、下記の通りです。

                   

                  カフェやホテルのロビーで、

                  ゆったりくつろぎながら

                  マンツーマンでじっくり感情学修を学べる勉強会

                  「感情学修カフェ」

                   

                  私の感情学修カフェの次回日程は、

                  8月12日(土)です。

                   

                  詳細、お申込みは

                  こちらをご覧下さい。

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                  IRM開発者 

                  幸田宗昌先生による

                  感情学修の技術向上のための

                  とっておきのお話、また

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                  IRM 1DAYスクール

                   

                  次回日程は9月10日(日)です。

                   

                   

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                  8月27日(日)です。

                  お見のがしなく!。

                  | - | 17:06 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑TOP
                  0
                    言い返せなかった理由 〜S君のものがたり〜

                    これは、S君という実在の人物のものがたりです。

                     

                     

                     

                    S君は、中学時代、

                    ひどい「いじめ」にあっていました。

                     

                     

                     

                    中1の頃から、時が経つほどに

                    いじめはエスカレートしていきました。

                     

                     

                     

                    なぜかというと、

                    S君がやり返せなかったからです。

                     

                     

                     

                    それには、わけがありました。

                     

                     

                     

                    「やり返して、やっつけても、

                    もっとすごいワルが出てきて、

                    もっとひどい目にあうにちがいない。

                    そのワルをやっつけても、

                    またもっともっとすごいのが出てきて・・・」

                    と、悪い方悪い方に想像していたからでした。

                     

                     

                     

                    S君が後に学ぶ

                    IRM「価値観」的な言い方で言えば

                     

                     

                     

                    「やり返したら(言い返したら)、

                    さらにひどい目にあわなければいけない」

                     

                    「悪い方悪い方に想像しなければいけない」

                     

                    「将来は、自分にとって

                    都合のよくない方に展開しなければいけない」

                     

                     

                     

                    等の価値観をしっかり握りしめていた、

                    と言えるでしょう。

                     

                     

                     

                    だからでしょうか。

                    S君はずっと長い間、毎日、うつうつした、

                    晴れない気持ちで過ごしていました。

                     

                     

                     

                    そして、S君は、大人になっても、

                    無意識のうちに悪い方悪い方に

                    想像してしまう癖がありました。

                    でも自分では、

                    そのことに全く気づいていませんでした。

                     

                     

                     

                    また、やり返す(言い返す)ことができない癖も、

                    そのままでした。

                     

                     

                     

                    だから、仕事や何かで理不尽なことを言われても、

                    言い返せないまま飲んでしまう、

                    ということがよくありました。

                     

                     

                     

                    でも、IRMを学び、感情学修を実践する中で

                    その癖(価値観)に気づくことができました。

                     

                     

                     

                    そして、その価値観を客観的に観れたことで

                    それがいかに無意味なものであるかに

                    気づくことが出来たのです。

                     

                     

                     

                    そうして

                    「やり返したら(言い返したら)、

                    さらにひどい目にあわなければいけない」

                    「悪い方悪い方に想像しなければいけない」

                    「将来は、自分にとって

                    都合のよくない方に展開しなければいけない」

                    等の価値観を手放しました。

                     

                     

                     

                    そうしたところ

                    理不尽な要求にも、

                    言い返せるようになりました。

                     

                     

                     

                    前に想像していたような、

                    さらにひどい目にあうことも

                    ありませんでした。

                     

                     

                     

                    その要求も飲むことなく

                    きちんと筋を通しながら

                    自分の要求を通せるようになりました!

                     

                     

                     

                    悪い方に想像するのも格段に減り

                    毎日、生きていくことが、

                    前より格段に明るく、楽しいものになりました。

                     

                     

                     

                    そして、その、中学の時にいじめていた人や

                    理不尽な要求をしていた人たちに対して

                    涙が出るほど、

                    感謝の念がわいてくるようになりました。

                     

                     

                     

                    なぜなら、彼らは

                    「あなたはそういう、

                    『やり返したら(言い返したら)、

                    さらにひどい目にあわなければいけない』

                    という価値観を持っているよ。

                    観直した方がいいんじゃない?」

                    ということを教えてくれていた

                    ありがたい存在だったんだということに

                    気づけたからです。

                     

                     

                     

                    自ら悪者(憎まれ役)になって

                    それに気づかせようとしてくれていた

                    恩人、とも思えるようになったからです。

                     

                     

                     

                    ですが、実は、今でも、たまに

                    「言い返したら・・・」

                    と思ってしまうような場面があるそうです。

                     

                     

                     

                    でもそんな時、感情学修をすることで

                    「あ、まだあの価値観が

                    手放しきれてなかったんだ」

                    ということに気づけて、

                    その、思わせてくれた相手に対して、

                    また、涙が出るほど感謝の念が

                    わいてくるのだそうです。

                     

                     

                     

                    そうして、S君の毎日は

                    今では、感謝、感謝で

                    彩られているものになりました。

                     

                     

                     

                    「言い返せなかった理由」のお話、おしまい

                     

                    ======================

                     

                    ーーーーーーーーーーーーーーーーー

                     

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                    私の感情学修カフェの次回日程は、

                    8月12日(土)です。

                     

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                    次回日程は9月10日(日)です。

                     

                     

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                      自分のことが好きになる 〜S君のものがたり〜

                      <天才道

                      「観方、受け取り方、認め方が大切」より>

                       

                       

                       

                      これは、S君という実在の人物の物語です。

                       

                       

                       

                      S君は

                      「生きてても、イヤなことばっかりだなあ」と、

                      ずっと思っていました。

                       

                       

                       

                      もちろん、うれしいことも、

                      いいこともあったのですが

                      実感として、

                      「イヤなことで埋め尽くされている」

                      という感じでした。

                       

                       

                       

                      S君自身のことで言えば

                      「ダメダメな自分」という観方しか

                      できませんでした。

                       

                       

                       

                      何をやっても、自分の思うように、

                      上手にできない。

                      失敗してしまう。

                      だから、やる気もなくなって

                      できそうにないことには

                      はなから逃げ出してしまう。

                       

                       

                       

                      その連続で、それがまた

                      S君の自信を失わせていました。

                       

                       

                       

                      そんなS君でしたが、

                      IRMに出会い、

                      感情学修天才道を学び、

                      実践していく中で

                      どんどん、変わっていきました。

                       

                       

                       

                      どう変わっていったかというと

                      自分のことが、前より好きになれたのです。

                       

                       

                       

                      なぜそうなれたかというと、

                      自分自身に対する

                      「観方、受け取り方、認め方」を

                      変えたからです。

                       

                       

                       

                      それまでは、たとえば、

                      掃除の本を読んでそれに触発されて

                      掃除をしよう、と思って

                      掃除をした時に、

                      無意識のうちに、

                      その本の著者

                      (自分よりはるかに掃除が上手な人、

                      その道の第一人者)と比べて

                      「ああ、自分はこういう風にはできない。

                      自分ってダメな人間だ!」

                      とか思ってしまうようなことを

                      繰り返していたのです。

                      (掃除が決して得意ではないほうなのに!)

                       

                       

                       

                      言ってみればS君は

                      「初心者の自分が、第一人者の人と同じように

                      それ(掃除)をできなければいけない」

                      という価値観を持っていたわけです。

                      そういう観方をするパターンを持っていたのです。

                       

                       

                       

                      そうして、わざわざ自分を落ち込ませるような

                      観方、受け取り方、認め方をしていたのです。

                       

                       

                       

                      それに気づいたS君は、その価値観を手放し

                      そういう比べ方ではなくて

                      もっと掃除できなかった、

                      しようとさえ思わなかった頃の自分と

                      比べるようにしました。

                       

                       

                       

                      そして、ほんの少しでも掃除できたら

                      「すごいじゃん、自分!」と

                      受け取るようにして

                      そういう自分を「偉い!」

                      と認めるようにしたのです。

                       

                       

                       

                      そうしたら、掃除をすることが

                      どんどん好きになっていきました。

                       

                       

                       

                      そして何より、それ以上に

                      そんなS君自身のことを、もっともっと

                      好きになることができました。

                       

                       

                       

                      そんなS君は今、過去の

                      「イヤなことばかりに埋め尽くされた毎日」

                      からは脱却でき

                      「わくわくできる毎日」を送っています。

                       

                       

                       

                      自分のことが好きになる、のお話、

                      おしまい

                       

                      ーーーーーーーーーーーーーーーーー

                       

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                      私の感情学修カフェの次回日程は、

                      8月5日(土)です。

                       

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