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    不法投棄が教えてくれた、まっとうな片づけの知恵

    今回も数あるブログの中から
    こちらにお越し下さいまして
    誠にありがとうございます。

     

     

     

    <幸田先生の言霊>
    現実を心の鏡として観る。

     

     


    つい先日のこと、

    職場の前にあるゴミ集積場に
    回収されていないゴミ袋が3つ、

    ありました。

     

     

     

    見ると、誰かがどこからか持ってきて
    放置したもののようでした。

     

     

     

    ビンや缶、金属に、割れたガラス片など
    分別もめちゃくちゃで
    また、それらの回収日ではないことが
    回収されなかった原因のようでした。

     

     

     

    ずっとそこに放置しておくのも・・・

    と思ったのと
    分別もめちゃくちゃに入っているので、
    回収日が来ても回収されないと思ったので
    職場で引き取って、整理し直しました。

     

     

     

    それをする中で、ふと、

    感情学修的な頭(知恵)が働きました。

     

     

     

    何もかんも、めちゃくちゃに入れられている、
    分別できていない、
    というそのゴミ袋を見ながら
    「あ、これは自分だ!」
    と思ったのです。
    (「現実を心の鏡として観る」ですね)

     

     

     

    部屋の片づけ、整理があまり得意ではない、
    ということは前にも書いているかと思いますが
    僕自身、モノ別にきちんと分けて

    置いたり入れたりすることなく
    無造作に置いたり入れたりしてしまうんですね。

     

     

     

    「それじゃあこうなってしまうんだよ」と
    そのゴミ袋が教えてくれてるんだと思うと
    もう涙が出そうになるほど

    ありがたくなってきました。

     

     

     

    それで「分別するんだ!」と思って
    ビン、缶、金属、

    ワレモノ、可燃ゴミの袋をつくって分別しました。

     

    (全部で6袋になりました)

     

     

     

    金属とワレモノの日は月に2回しかないのですが
    丁度、その日の翌日が回収日にあたり、
    おかげさまで無事、回収して頂けました。

     

     

     

    そして、その「分別」という
    片づけ、整理の知恵も頂けて、

    そのゴミを出してくれた方にも
    感謝でした。
    (その上で、もう出されないように、

    オーダーを出しました。

    肯定と満足は別物です)

     

     

     

    分ける(分別)というのは

    片づけの本でも書いてあることかと思いますが
    本で読む
    「分ける(分別)」というのと
    自分の体験の中からわき出てくるそれでは
    力強さが全然違う感じがします。
    (他のことでも、今までの経験から、実感として)

     

     

     

    ですので、
    これから、片づけや掃除が、

    より楽しみになりました。

     

     

     

    ・・・と、書いてきましたが
    「いや、私、片づけのことで

    悩んでないですし…」
    とお思いの方も

    いらっしゃるんじゃないかなと思います。

     

     

     

    そういう方もいらっしゃるのではと思いながら

    それでもこれを書かせて頂いたのは
    表に現れるカタチはいろいろ違っても、

    本質の部分で共通しているんじゃないかなと

    思っているからです。

     

     

     

    何か望まないことが起きた

    何でこんなことが!

    あー、イライラ

    仕事やプライベートでパフォーマンスが下がって
    負のスパイラルに・・・

     

     


    というようなことが、

    日常少なからずあるんじゃないかと思うんですね。
    (僕もそうでした)

     

     


    そういう時に、

    感情学修の知恵と技術が身についていると
    本当に、イヤな思いを引きずらなくて済む

    (根本的に解消できる)というか
    感謝したくなることにさえなるので、

    本当にありがたいなと思っています。
     

     

     

    (感謝しなくちゃ、ではなく、

    自然と感謝したくなる、なんです)

     

     

     

    一定の訓練をすれば、

    どなたでも自転車に乗れるようになるのと同じように
    感情学修も「技術」ですので、

    訓練をすれば、誰でも身につけることができます。

     

     

     

    そして、これも自転車と同じですが
    いったん身につけると「一生ものの財産」になり、
    誰にも奪われることはありません。

     

     

     

    それで、これも自転車と同じように、
    その技術を使えば使うほど

    (自転車なら、乗れば乗るほど)
    上手になってきます。

     

     

     

    今までだったらすごくイヤな思いをしたり
    苦しんでいたことでも
    苦しみが和らいだり、全くなくなったり
    むしろ
    「あのことがあったおかげで・・・」
    と、プラスの方向で

    思えるようになってきたりする可能性も

    あるのです。
     

     

     

    (繰り返しますが、

    プラスに思わなくてはいけない、

    ということではありません)

     

     

     

    何か、このお話が

    お役にたてましたら幸いです。

     

     

     

    最後までお読みくださいまして
    本当にありがとうございました!

     

     

     

    あなたの、益々の自己実現とご多幸を
    心よりお祈りしています!

     

    | - | 16:52 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑TOP
    0
      自信のタネを増やしていこう

      こんばんは。

      今回も数あるブログの中から
      こちらにお越し下さいまして
      本当にありがとうございます!

       

       

       

      <幸田先生の言霊>
      自信のタネを増やしていきましょう。

       

       

       

      これは、先日のワンデイスクールでの言霊です。

       

       

       

      何でもいい。どんな小さなことでもいい。
      「これだけは!」

      と自信の持てることを見つけましょう。

      もし1個あるんだったら、今年1年かけて、
      2個、3個と増やしていきましょう、

      というお話でした。

       

       

       

      そして、はからずも、

      そのチャンスがやってきました。

       

       

       

      仕事関係で、必要な書類が

      見当たらなくなってしまったのです。

       

       

       

      原因は、書類も何も

      ごちゃごちゃになっているからでした。
      つまり、かたづけ、整理ができていない。

      (そして、かたづけ、

      整理ができていない根本には
      「自分は掃除や片づけが得意ではない」
      という意識があるからだと思いました)


       

       

       

      そこで、この言霊をヒントにしました。

       

       

       

      どうヒントにしたかというと
      僕は「プロレス」が好きで、

      その知識のことなら
      誰にも負けないという自信がありました。

      (今は、そんなに詳しくないのですが)

       

       

       

      で、それを考えた時に、

      今から30年以上前になりますが、
      「プロレスの雑誌を1冊1冊

      ビニール袋につめてテープ止めして
      保管のために大きな物置にきちんと入れて、

      しまっていた」
      ということを思い出しました。

       

       

       

      それも、苦ではなく、むしろ楽しみながら
      やっていたのです。

       

       

       

      つまり、整理とか収納、
      広く言えば、かたづけ、というのは
      実は不得意ではないんじゃないか?
      いや、不得意ではないのだ、というところに
      行きついたんですね。

       

       

       

      で、じゃあ、プロレス雑誌の時は
      どうしていたかを思い出し、
      「同じ種類、大きさのものをまとめていたな」
      というところに行きつきました。

       

       

       

      それで、散らかっている書類や文房具類など、
      それぞれ大まかにですが

      「まとめる」ということをしました。

       

       

       

      すると、

      丁度いいボックスが買ってあったことも

      思い出し
      セロテープなど、

      ちょっとかさばる小物、文房具類などを
      まとめるのに大変重宝しました。

       

       

       

      (余談ですが、

      携帯用のセロテープが6個も出てきました^^)

       

       

       

      そうして「まとめる」をしているうちに、
      ものがあふれて閉まらなかった引き出しも

      閉まるようになりました。

       

       

       

      そして何より、
      おかげさまで、探していた書類が出てきたのです!

       

       


      そして、大事なのは、ここからだと思います。

       

       

       

      これを、自信にしていく。
      自信のタネにしていくことです。

       

       

       

      自分はかたづけ、掃除は苦手じゃないんだと、
      自信を持っていいんだと。

       

       

       

      それで、その自信を

      もっともっと深めていく。広げていく。

       

       

       

      それには、かたづけ、掃除を

      もっと行っていく。
       

       

       

      それに、これを基に、

      違うことへの自信にしていく。
       

       

       

      そういうことが大事であり、

      必要だと思っています。

       

       

       

      これからも、もっともっと、

      実践して、いろいろな自信を持って

      また、深めていきたいと思います。

       

       

       

      ・・・と、書いてきましたが
      自信のタネを増やしていくには

      こういうことも

      アリなんじゃないかなと思い
      記事にさせて頂きました。

       

       

       

      もし何か、読んで下さったあなたの

      お役にたてたらうれしいです。

       

       

       

      最後までお読みくださいまして、

      本当にありがとうございました!

      あなたの、益々のご多幸と自己実現を、

      心よりお祈りしております!

       

       

      | - | 17:56 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑TOP
      0
        自分の中の“常識”を疑ってみよう

        こんばんは。

        今回も数あるブログの中から
        こちらにお越し下さいまして
        本当にありがとうございます!

         

         

         

        そして
        あけまして、おめでとうございます!
        本年も、より少しでも

        お役にたてる記事をと思っておりますので
        何卒宜しくお願い致します。

         

         


        <幸田先生の言霊>
        人生は、自分の認めたことで、できています。

         

         

         

        昨日、油汚れ用の洗剤を買おうと思って
        近くのドラッグストアに行きました。

        すると、売り切れでした。

         

         

         

        まあいいかなと思ったのですが
        夜になって、
        やっぱりどうしても買いたい、

        という気持ちが芽生えてきました。

         

         

         

        それで
        「あそこにもなかったかな」と思い
        近くのコンビニに行きました。

        そして、その結果、
        お目当てのものがありました!
        無事に買いまして、

        おかげさまで今朝、

        家の換気扇の掃除を

        無事にすることができました。

         

        掃除前

         

        掃除後

         


        で、よかったのですが
        ここで話題にしたいのが、

        その洗剤の値段です。

         

         

         

        どうでしょうか?
        一般的に
        「コンビニ=高い」
        「ドラッグストア=安い」
        というイメージはないでしょうか?
        (僕は、ありました)

         

         

         

        で、コンビニの、

        その洗剤についていた値段が
        何となくドラッグストアのそれより

        安いように思ったんですね。
        (商品そのものは

        ドラッグストアにはなかったのですが
        値札はあり、それから考えると、

        商品は同じものなのです)

         

         

         

        ただ、もうその時間だと

        ドラッグストアは閉まっていたので
        確認のしようもなかったのですが。

         

         

         

        それで、今日、別のことで

        そのドラッグストアに行く用事があったので
        その時に確認してみたら、やっぱり、

        コンビニの方が、安かったのです(^^)

         

         

         

        先程、

        「話題にしたいのは値段のこと」

        と書きましたが
        本当にお伝えしたいのは
        「常識を疑ってみませんか?」
        ということでした。

         

         

         

        常識を疑う、といっても勿論、
        赤信号でも無視して渡ろうとか、
        そういうことが言いたいわけでは

        ありません。

         

         

         

        「価値観」と言っても

        いいものかと思いますが

        自分の中の常識、

        といえるようなもの。

         

         


        「これはこういうものだ」と、

        自分が思っている

        (半ば、決めつけている)ものを
        疑ってみては?ということです。

         

         

         

        無意識にそうだと思い込んでいて
        疑おうという気さえ起こらないものも
        あるかと思います。

         

         


        それでも、顕在意識の力で
        「常識を疑ってみよう」

        と意識するのを習慣にするだけでも
        違ってくると思うんです。

         

         

         

        人生は90〜95%が

        無意識からの習慣によってできている、
        と言われていますが、

        そういう、自分の中の常識を疑う習慣を

        身につけていくことで
        セルフイメージが変わり

        (より豊かになり)
        人生も変わってくる

        (より豊かに、幸せになる)

        土台になると思うんです。

         

         

         

        感情学修をして浄化して、

        というプロセスで価値観を手放す、

        という流れが一番かと思うのですが、

        日常的にそういう意識でいることって
        すごくすごく大事なことだと思います。

         

         

         

        今回、このことをきっかけに

        特にそれを実感したので、
        ぜひ今年一番の記事として

        皆様にお伝えしたいと思い、
        お伝えさせて頂きました。

         

         

         

        最後までお読みくださいまして
        本当にありがとうございました。

         

         

         

        あなたの、益々の自己実現とご多幸を
        今年もお祈りしております!

         

         

        ーーーーーーーーーーーーーーーー


        IRMワンデイスクール

        日時 2017年 1月8日(月・祝)

           13時30分〜18時30分

          (日曜開催ではありませんので、

           お気をつけください)

           

         

        会場 ミューザ川崎シンフォニーホール 

           会議室2

          (JR「川崎」駅直結です)

         

        会費 12000円

          (上野のブログ読みましたと

           書いて下さいますと、

           2000円引とさせて頂きます。

           参加費の詳細はこちら

         

        定員 15名(残席わずかです)

         

        詳細・お申込みはこちらです。

         

        | - | 19:14 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑TOP
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          人生を生きやすくするために大切なこと

          こんにちは。
          数あるブログの中から
          こちらにお越し下さいまして、

          誠にありがとうございます。

           

           


          <幸田先生の言霊>
          自分が本当に他人や世界からできていると

          わかればわかるほど
          パワーバランスが整ってきます。
          それがわからなくなるから、

          ややこしくなるのです。


          この言霊について、説明しますね。

           

           


          「自分が他人や世界からできている」
          というのは、こういうことです。

           

           


          たとえば、「ごはん(お米)」を

          食べるとします。

           

           


          そのお米は、多くの場合、
          自分が育てたというものではないでしょう。

           

           


          誰か「他人」が作って下さったお米で
          自分の身体が構成されている、ということです。

           

           


          つまり、自分の中に
          お米を通して「他人」のエネルギー

          (命)が入っている、
          というわけです。

           

           


          ここでいう「世界」とは、わかりやすく言うと
          「もの」と考えて頂ければと思います。

           

           


          自分の身体の一部が「お米」という
          自分以外の「もの(世界)」でできている、

          ということです。

           

           


          これは肉体的なことですが
          精神的なことも同じだと考えています。

           

           


          たとえば、何かある考え方について
          「いいな」と思っていたとします。

           

           


          それが自分の心の支え、

          柱だったりすることもあるでしょう。

           

           


          で、その考えというのが、たとえば
          憧れの○○さんの話していたことだったり、
          そのままズバリ誰かの言葉、

          ということでなくても
          ○○さんと△△さんの考えのいいところを選んで、
          ということもあるでしょう。

           

           


          たとえばですが、そういう場合
          「心(の一部分)」も、他人のものからできている、
          とは考えられないでしょうか?、ということです。

           

           


          (そう思って下さい、というお話ではありませんので
          そう思えないという方も、

          何もさしつかえないと思います)
           

           

           

          僕はこの
          「自分は他人や世界で出来ている」
          というのはすごく納得がいくのです。

           

           


          それで大事なのは
          それは決して悪いことではない、ということです。

           

           


          「だとしたら、自分というものがないじゃないか?」
          とか、そういうことではなく、
          ひとしく誰もが他人で出来ている、

          ということだと思っています。

           

           


          ちょうど、皆、親から命を与えられて
          (自分のものではなく、他から命を与えられて)
          生まれてきているように。

           

           


          それで、前置きが長くなりましたが、
          この「自分は他人や世界で出来ている」
          を自覚することは、

          本当に大事だと実感しています。

           

           


          何にとって大事か、というと
          人生を生きやすくするために

          大事だと思っています。

           

           


          僕自身がそういう自覚なしで、

          むしろ真逆に生きてきてしまっていたために
          大げさに言うとですが、

          いろいろ生きづらい人生を

          送ってきていたからです。

           

           


          たとえば、僕は、他人のことをバカにする

          (下に見る)傾向がありました。

           

           


          自分の得意なことについて、
          それがあまり上手でない人を見ると、

          もう本当にすごく下に見て、
          言葉に出したり態度に出したりしていました。

           

           


          そういうものを(そういうエネルギーを)
          他人に与えていたので、

          当然、同じエネルギーが
          返ってくるわけです。

           

           


          他人にバカにされる、ということです。

           

           


          自分が苦手だったり

          できなかったりすることに対して、
          すごくバカにされ、

          そして、そのことが僕自身、すごく嫌で。

           

           


          だから、苦手なことをする場面になると、
          逃げるようになってしまったわけです。

           

           


          とはいえ、

          初めてのことは慣れないこともあったり、
          できない場面もあるわけですが、

          そういう場面でも逃げ出してしまう。

           

           


          たとえば、それが職場で、
          周りに迷惑をかけたり、
          自分自身でも大きく自己嫌悪になったり、
          ということが実際、ありました。

           

           


          もちろんそれには

          いろいろな原因があると思いますが
          大きな要因として、この
          「人をバカにする」があり、
          それは「自分は他人や世界で出来ている」を
          しっかり自覚することで、

          修正できるものだと思っています。

           

           


          では、僕自身、今はどうかというと
          自分で言うのも何ですが、前よりはずいぶん、
          その傾向はなくなっていると思います。

           

           


          それに「人からバカにされる」も
          かなりなくなってきています。

           

           


          「大人になってて、

          バカにされるなんて、あったの?」
          と思われる方も

          いらっしゃるかもしれませんが、
          そういうことが、ままあったのです。

          それが、かなりなくなってきたのです。

           

           


          またその一方、
          できなそうなこと、苦手なことに取り組む、

          というのも
          以前に比べて

          ずいぶんとできるようになったと思います。

           

           


          前だったら逃げ出してしまうようなことでも
          取り組んでいる自分がいたりします。

           

           


          その現れのひとつが、
          絶対にとれないと思っていた、

          前だったらチャレンジする気すら起こらなかった
          運転免許証の取得、だと思います。

           

           


          これは自慢がしたいわけではなくて
          「自分は他人や世界で出来ている」をはじめ、
          IRMの教えを実践している中で、

          そういう自分にならせて頂けたので
          自分自身を使った実験結果として
          発表させて頂いている、という感覚です。

           

           


          今年もあとわずかですが、

          来年も、さらにこの
          「自分は他人や世界で出来ている」

          の自覚を強くして
          言葉や行動に反映させて、
          毎日を過ごしていきたいと思います。

           

           


          最後までお読みくださいまして、

          誠にありがとうございました。

           

           


          そして、

          IRMの教えを存分にインプットできる勉強会、

          IRMワンデイスクールが
          1月8日に開催されます。

           

           

           

          人生を生きやすいものにしたい、

          という方には
          絶好の勉強会だと、

          僕自身の実体験から、言うことができます。
           

           

           

          一番下に詳細につきましては

          載せておきますので
          ご興味がありましたら、

          ご覧頂ければと思います。
           

           

           

          それでは、失礼致します。
           

           

           

          あなたの益々の自己実現とご多幸を
          心よりお祈り申し上げております!

           

          ーーーーーーーーーーーーーーーー


          IRMワンデイスクール

          日時 2017年 1月8日(月・祝)

             13時30分〜18時30分

            (日曜開催ではありませんので、

             お気をつけください)

             

           

          会場 ミューザ川崎シンフォニーホール 

             会議室2

            (JR「川崎」駅直結です)

           

          会費 12000円

            (上野のブログ読みましたと

             書いて下さいますと、

             2000円引とさせて頂きます。

             参加費の詳細はこちら

           

          定員 15名

           

          詳細・お申込みはこちらです。

           

           

          | - | 15:55 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑TOP
          0
            目標と目的の違い

            こんばんは。
            数あるブログの中から
            こちらにお越し下さいまして
            誠にありがとうございます!
            ご縁に感謝します!

             

             

             

            今回は
            「目標と目的の違い」
            というお話です。

             

             

             

            今回、
            幸田先生のお話が基になっています。

             

             

             

            結婚(婚活)についての記事
            「婚活と、純粋動機」)の時も書きましたが
            結婚をすること自体は誰にでもできる、と。

             

             

             

            でも、
            「ただ結婚できればいい、幸せになれなくていい」
            と思っている人はいないはず。

             

             

             

            その
            「幸せな結婚をする」
            「結婚して幸せになる」
            ということが難しい。

             

             

             

            「結婚をする」ということは

            あくまでも「目標」であり
            その目的は

            (何のためにその目標に到達したいか)

            というと
            「幸せになるため」。

             

             

             

            この「目的」を考えている人が少ないんです、
            というお話でした。

             

             

             

            これは、考えれば考えるほど
            本当にそうだなあ、と思いました。

             

             

             

            私事になりますが、私自身、結婚した時に
            「幸せになるため」を

            しっかり意識できていたかというと
            決してそうとはいえない、と思ったからです。

             

             

             

            もちろん、結婚して幸せを

            実感してはいたのですが
            それをしっかり目的として意識、

            自覚できていたかと言うと・・・、
            ということです。

             

             

             

            それがしっかり意識できていたら、
            仮に、結婚するお相手の方が

            同じだったとしても、
            普段の夫婦生活や、また、

            何か望まないことがあった時の対応も
            違ったんじゃないかなと思ったんですね。

             

             

             

            ただ、自分の主張を

            相手にぶつけるとかいう形ではなく
            どうすれば、相手も自分も

            幸せというところに着地できるのか、

            ということを、
            よりいっそう意識して

            対応できたんじゃないかなと思ったんです。

             

             

             

            そして、何のために、

            という目的をしっかり意識することは
            婚活や結婚生活だけでなく、

            人生全般において
            すごく役立つことじゃないかなと思うんです。

             

             

             

            目的意識をしっかり持つ、
            ということですが
            それによって、ちょっと苦しいこと、

            イヤなことがあった時にも、
            「これのためにやるんだ」
            という強さを得られると思うからです。

             

             

             

            もちろん、感情学修をして浄化、

            ということも大切ですが。

             

             

             

            そして、目的意識というのは、究極、
            「使命」ということにも

            つながってくるんじゃないかなと思います。

             

             

             

            自分は何のために生きているのか?

            何に命を使うのか?
            ということですね。

             

             

             

            そういうところまで意識できたら、
            さらに強さを手に入れられるかと思います。

             

             

             

            そして、その時に大切だと思うのが
            「命は頂きものである」という

            意識じゃないかなと思います。

             

             

             

            もちろん
            「自分の命なんだから、

            自分の思うように使う、

            自分のためだけに使うんだ」
            という考え方も、

            決して間違いではないと思うのですが
            やはりそこで、

            頂きものであるという意識だったり、
            「世のため人のため」

            という意識を持てると、
            さらにさらにその強さが大きくなったり、
            周りからの(宇宙からの)サポートも
            より大きなものに

            なってくるんじゃないかなと思うんですね。

             

             

             

            なぜ宇宙からのサポートが得られる

            (強くなってくる)かというと、
            それぞれの方の具体的な目標は

            さまざまであっても
            「世のため人のため」というのが、
            命の本来の使われ方というか、

            望ましい使われ方なんじゃないかなと
            思うからです。
            (このお話は信じなくても大丈夫ですよ)

             

             

             

            宇宙や地球という観点で観た時、
            人間ひとりひとりが、

            宇宙や地球を織りなす

            「細胞」のひとつひとつである、
            というお話を聴いたことがあるのですが、

            あなたは
            聞いたことがありますでしょうか?

             

             

             

            それで「細胞」つながりで
            人の身体の細胞のことを

            考えてみて頂ければと思うのですが
            各細胞、それぞれの役割を持って

            それぞれの働きをしてくれているわけですが
            それと同時に全体(全身)のために、
            全体としての働きもしてくれていると思うんですね。

             

             

             

            ざっくり言うと、
            「身体全体として

            健康を維持していくための働き」
            と言いますか。

             

             

             

            身体の中のそれぞれの細胞が、

            そういう働きもしてくれているから
            健康にいられるんだという。

             

             

             

            ここでまた、宇宙や地球から観ての

            「人間=細胞」のお話に戻りますが
            そうしたことを考えた時に、人間も、
            やはり全体としての働き、

            役割を果たしてこそ本当の意味での
            「幸せ」になれるんじゃないかなあと

            思ったんですね。

             

             

             

            それには、

            「世のため人のため」

            ということが
            大きな力を持っているんじゃないかなあと。

             

             

             

            もちろん、

            いろいろな幸せの捉え方があると思いますので
            あくまでも参考として

            お考え頂けたらと思いますが
            「目的」を考える上で、

            何かのお役にたてましたら幸いです。

             

             

             

            最後までお読みくださいまして
            本当にありがとうございました。

             

             

             

            あなたの、益々の自己実現とご多幸を
            心からお祈りしています!

             

            ーーーーーーーーーーーーーーーー

            僕の人生(運命)を好転に導いた

            IRMの勉強会(ワンデイスクール)は

            次回、年明けの
            1月8日(月・祝)川崎で開催されます。

            早割は12月25日(月)まで

            締切は、1月4日(木)までとなります。
             

             

             

             

            早割ですと2000円引き、

            上野のブログを読んで

            申し込みましたと書いて下さると、
            さらに2000円引きとなります。

             

            お友達と2人でご参加されますと、

            ペア割もあります。
             

            来年に向けて

            新しいスタートを切りたいあなた、
            ぜひ、お待ちしています。




            IRMワンデイスクール

            日時 2017年 1月8日(月・祝)

               13時30分〜18時30分

              (日曜開催ではありませんので、

               お気をつけください)

               

             

            会場 ミューザ川崎シンフォニーホール 会議室2

              (JR「川崎」駅直結です)

             

            会費 12000円

              (早割や上野のブログ読みました、

               で2000円引とさせて頂きます。

               ペア割もあります。

               参加費の詳細はこちら

             

            定員 15名

             

            詳細・お申込みはこちらです。

             

            最後の最後までお読みくださいまして

            本当にありがとうございました。

             

            あなたの、益々の自己実現とご多幸を

            心より応援しております!

             

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            0
              望まない現実を自分の力で好転させたい、あなたへ

              こんばんは。
              今回も数あるブログの中から
              こちらにお越し下さいまして、

              ありがとうございます。

               

               

               

              私には、今年もあっという間に12月だな、

              という感覚なのですが
              あなたは、いかがですか?

               

               

               

              今年も、いいこと、そうとは思えないこと、

              いろいろあったのではと思いますが
              このブログを読んで下さっているあなたは、

              何らかの方法で
              いいとは思えないことにも、

              対応されていることと思います。

               

               

               

              そう思った上で、

              よけいなおせっかいかもしれませんが
              それでも、イヤな出来事や

              イヤな感情に引きずられてしまう、

              という方のために
              書かせて頂ければと思います。

               

               

               

              そもそも、何でイヤな感情

              (怒りとか、恐怖とか、焦りとか、

              ネガティブな感情)
              って、生まれるんでしょうか?

               

               

               

              大体は、

              「イヤなことが起こるから」

              ですよね。
              (将来を想像して、不安になって、

              イヤな感情が・・・ということもあると思いますが)

               

               

               

              では何で、イヤなことが起こるのでしょう?

               

               

               

              「何でって言われても、

              Aさんがイヤなこと言ってきたり、

              Bさんにイヤなことやられたり・・・」

               

               

               

              そうですよね。
              何でって言われても、

              ちょっと戸惑っちゃいますよね。

               

               

               

              で、ここで、考えてもらいたいんですが
              「同じ状況にあったとしても、

              何とも思わない人って、いないだろうか?」
              って考えてみてほしいんですね。

               

               

               

              だからって、それをイヤだと思う自分がいけない、

              というお話ではないですよ。

               

               

              たとえば、僕自身のことで言うと
              パソコンの専門用語を

              ワーッと出されるともうそれだけで
              「うわっ、ちょっと待って!」

              ってなってしまうんですが
              それに詳しい人だったら

              お茶の子さいさいだったり、
              少なくとも「うわっ、ちょっと待って!」には

              ならないと思うんですね。

               

               

               

              で、何が言いたいのかというと
              「イヤなことも、全部自分が創っている」
              ということです。

               

               

               

              「いや、

              パソコンの専門用語の話はわかるけど
              それとこれとは別だよ。
              Aさんから言われたみたいに

              あんなこと言われたら、

              私じゃなくても誰だって怒るよ」
              とか
              「みんな腹が立つって言ってるよ」
              ということは、実際あると思うんです。

               

               

               

              本当に、そういうことってあると思います。

               

               

               

              ただ、ここで大事だと思うのが
              「他の誰でもない、あなたが、

              それを言われてイヤな感情になった」
              という事実です。

               

               

               

              その中において
              「そのイヤなことを創ったのはあなたです」
              ということが言えます。

               

               

               

              繰り返しますが
              「だからあなたがいけないんです」とか
              そういうことが言いたいわけではありません。

               

               

               

              そのイヤなことを創っているのが自分だから
              自分でいかようにもできる、
              他の人を変えようとしなくても、
              他の人に「変わってくれ!」と念じなくても
              自分の力で、そのイヤなことを改善

              (好転)できる、

              と言いたいのです。

               

               

               

              言い換えると、
              「自分がそれをイヤだと感じるから、

              その出来事がイヤなことになる」
              ということですが
              「だから、イヤと思わないようにしましょう」
              というお話でもありません。
              (何か、打ち消しの文章ばかりで

              読みにくかったら恐縮です)

               

               

               

              その、イヤと感じる「元」を

              探っていきませんか?
              というのが、

              このブログでずっとお伝えしている
              「感情学修」という取り組みなのです。

               

               

               

              先程
              「自分がそれをイヤだと感じるから、

              その出来事がイヤなことになる」
              と書きましたが、別の言い方で言うと
              「感情が現実を創る」
              「感情=現実である」
              という言い方もできるかと思います。

               

               

               

              なので、その、

              イヤと感じることが起こった時に出た

              感情を入口にして
              その元にはどんな価値観

              (観念、固定観念、先入観、ビリーフ、

              思い込み、決めつけ)
              があるのだろうということを学び、

              その価値観を修正していくことによって
              その(イヤな)出来事から

              学ぶ必要のあることを修得する、
              というのが

              「感情学修」ということだと思っています。

               

               

               

              つまり、イヤな出来事が自分の外側にある、

              というよりは
              それを自分にイヤと思わせる価値観が

              自分の中にある、

              ということです。

               

               

               

              その価値観を修正できれば(手放せれば)
              同じことで2度とイヤな思いをしなくなる

              可能性が高い、ということです。

               

               

               

              その手放すのは、

              身につければ自分一人でできるようになる、

              というのが
              感情学修だということです。

               

               

               

              このブログをずっとお読み下さっている方には
              何度も読まれていることと思いますので
              「おさらい」にも映ったかもしれませんが、
              とても大事なことだと思っています。

               

               

               

              時期的にも今年1年の振り返りの時期でもあり
              また来年に向けて新たな一歩をと思う

              時期でもあると思いましたので
              改めて、記事にさせて頂きました。

               

               

               

              その感情学修について学べるのが、

              ワンデイスクールです。

               

               

               

              年内のワンデイスクールは終了しましたが
              年明けは1月8日に開催されます。

               

               

               

              新たな一歩をとお思いのあなたを、

              心より応援致します。
              ご参加を、心よりお待ちしております。

               

               

               

              最後までお読み下さいまして

              本当にありがとうございました。

               

               

              あなたの、益々の自己実現とご多幸を

              心よりお祈りしております。

               

               

              ーーーーーーーーーーーーーーーー

              僕の人生(運命)を好転に導いた

              IRMの勉強会(ワンデイスクール)は

              次回、年明けの
              1月8日(月・祝)川崎で開催されます。

              早割は12月25日(月)まで

              締切は、1月4日(木)までとなります。
               

               

               

               

              早割ですと2000円引き、

              上野のブログを読んで

              申し込みましたと書いて下さると、
              さらに2000円引きとなります。

               

              お友達と2人でご参加されますと、

              ペア割もあります。
               

              来年に向けて

              新しいスタートを切りたいあなた、
              ぜひ、お待ちしています。




              IRMワンデイスクール

              日時 2017年 1月8日(月・祝)

              (日曜開催ではありませんので、お気をつけください)

                  13時30分〜18時30分

               

              会場 ミューザ川崎シンフォニーホール 会議室2

                (JR「川崎」駅直結です)

               

              会費 12000円

                (早割や上野のブログ読みました、

                 で2000円引とさせて頂きます。

                 ペア割もあります。

                 参加費の詳細はこちら

               

              定員 15名

               

              詳細・お申込みはこちらです。

               

              最後の最後までお読みくださいまして

              本当にありがとうございました。

               

              あなた様の、益々の自己実現とご多幸を

              心より応援しております!

               

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              0
                自分自身とのコミュニケーションを上手にとる

                こんばんは。

                 

                 

                 

                今回も数あるブログの中から

                こちらにお越し下さいまして、

                誠にありがとうございます。

                 

                 

                 

                今回は
                「自分自身とのコミュニケーションを上手にとる」
                というお話です。

                 

                 

                 

                私が一番初めにIRMの勉強会に参加した時、
                一番心に残ったのが
                「『友人、知人等の他人』

                『家族』

                『自分自身』、
                この3つのうち、どれ(どこ・誰)と

                上手にコミュニケーションをとることが
                人生を好転させる秘訣だと思いますか?」
                というお話でした。

                 

                 

                 

                さて、どれだと思いますか?

                 

                 

                 

                お考え下さった方、

                誠にありがとうございます。
                答えは「自分自身」です。

                 

                 

                 

                自分自身と上手にコミュニケーションを

                とれるようになることが
                人生好転、運命好転のカギだ

                ということですが、では、具体的に
                それってどういうことだと思いますか?

                 

                 

                 

                たとえば
                「心の声に耳を傾ける」
                「自分が心からやりたいと思うことをする」
                ということもあると思います。

                 

                 

                 

                いろいろあるかと思うのですが、

                ここで私がお伝えしたいのは
                「自分を育てていく」

                というコミュニケーションの取り方です。

                 

                 

                 

                たとえば、あまり得意でないことだけれども
                やる必要がある、

                という時ってあるかと思うのですが
                そういう場合、なかなかうまくいかなくて
                自分の思った通りにいかなくて
                「ああ、もう!」とか、自分自身に対して
                イライラしてしまったりすることって、

                ありませんか?
                (かく言う私自身、よくあります)

                 

                 


                まさにこういうような時
                「自分を育てる」コミュニケーションの

                出番だと思います。

                 

                 

                 

                あまり得意でないことをしていて
                思うようにいかずイライラ、

                というような場合に
                「自分ってダメだなあ」と思うのではなく、

                たとえば、
                得意でないことに立ち向かっただけでも偉い!

                と自分をほめてあげる。
                自分を肯定してあげる。

                 

                 

                 

                赤ちゃんが、

                それまでハイハイもできなかったのが
                ハイハイできるようになって
                「○○ちゃん、すごいでちゅね〜♪」

                なんてほめてあげるみたいに
                自分をほめてあげる。
                (「すごいでちゅね〜」

                は言わなくてもいいと思いますが、
                そのくらいのつもりで)

                 

                 

                 

                できないことをできるようにするとか
                得意でないものを上達していくとか、

                特にそういう場合には
                それくらいの気持ちで

                自分に接してあげると

                いいんじゃないかなと思うんです。
                自分自身の経験・実感として。

                 

                 

                 

                私の場合は、それどころか
                「ダメじゃん!」と自分にダメ出しをして、

                それで、気持ちがなえて、
                ということを繰り返していたので、

                すごくこれが大切だなと思います。
                 

                 

                 

                自分がそうだったからかもしれませんが
                そういう方も、

                決して少なくないんじゃないかなと

                思うんですね。

                 

                 

                 

                そういう風に自分身に接してあげることで、

                自分自身が励まされ、
                「よし、じゃあもう少し頑張ろう!」とか
                「立ち向かっていこう!」

                という前向きな気持ちになれたり
                それを持続できるようになる、

                というプラスが生まれるかと思いますが
                それ以上にいいことがあると思っています。

                 

                 

                 

                それは、周りの他人との人間関係も
                良好になってくる可能性が

                高いということです、

                 

                 

                 

                他人とのコミュニケーションの

                取り方というのは
                自分自身とのコミュニケーションの

                取り方がベースになっています。

                 

                 

                 

                つまり、自分自身に対して

                ダメ出しをするようなコミュニケーションを
                しているとすると
                他人にも「ダメ出し」がベースの

                向き合い方になっている可能性が高い、
                ということです。

                 

                 

                 

                これは、理屈ではなくて、

                私自身が本当にそういう風に、
                自分にも他人にも「ダメ出し」をしてきたので、

                すごくよくわかります。

                 

                 

                 

                ということで、それが修正できるので、

                いいと思うのです。

                 

                 

                 

                できないところを責めるのではなくて、
                できたところ、プラスのところをほめる

                (評価する・のばす)
                コミュニケーションの取り方を

                周りの人に対してもできるようになる。

                 

                 

                 

                そのことで、周りとも良好になってくる。

                 

                 

                 

                このお話の最初に
                「他人、家族、自分の、

                どれとコミュニケーションを取ったらいいでしょう?」
                という質問をしましたが、

                こういうわけで、
                自分自身とのコミュニケーションが

                本当に上手にできるようになってくると
                自然と周りともうまくやれるようになってきて、

                そうなれば
                人生や運命がいい方に流れていきやすくなる、

                というのは
                うなずけるお話ではないでしょうか?

                 

                 

                 

                ですので、ぜひ、
                自分自身とのコミュニケーションを

                大事にして頂けたら、と思います。

                 

                 

                最後までお読み下さいまして

                本当にありがとうございました!

                 

                 

                 

                あなたの自己実現とご多幸を

                心よりお祈りしております。

                 

                ーーーーーーーーーーーーーーーー

                僕の人生(運命)を好転に導いた

                IRMの勉強会(ワンデイスクール)が
                12月10日(日)川崎で開催されます。

                締切は本日、12月6日(水)
                残席わずかです。

                 

                 

                 

                上野のブログを読んで

                申し込みましたと書いて下さると、
                2000円引きとなります。

                 

                お友達と2人でご参加されますと、

                ペア割もあります。
                 

                来年に向けて

                新しいスタートを切りたいあなた、
                ぜひ、お待ちしています。




                IRMワンデイスクール

                日時 2017年 12月10日(日)

                    13時30分〜18時30分

                 

                会場 ミューザ川崎シンフォニーホール 会議室2

                  (JR「川崎」駅直結です)

                 

                会費 12000円

                  (上野のブログ読みました、

                   で2000円引とさせて頂きます。

                   ペア割もあります。

                   参加費の詳細はこちら

                 

                定員 15名(残席わずかです)

                 

                詳細・お申込みはこちらです。

                 

                最後の最後までお読みくださいまして

                本当にありがとうございました。

                 

                あなた様の、益々の自己実現とご多幸を

                心より応援しております!

                 

                 

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                  自分のことを好きになるために

                  こんにちは。
                  今回も数あるブログの中から

                  こちらにお越し下さいまして
                  誠にありがとうございます。

                   

                   

                   

                  今回は
                  「自分のことを好きになるために」
                  というお話です。

                   

                   

                   

                  今回
                  幸田先生の講演の、

                  婚活に関するお話の中で出てきたことが
                  基になっています。

                   

                   

                   

                  幸田先生から、最初にひとつ
                  質問がありました。

                   

                   

                   

                  「誰かを好きになる前に、

                  何があるでしょうか?」
                  という質問です。

                   

                   

                   

                  もちろん、いろいろあるかと思うのですが
                  先生が挙げた答えは漢字3文字です。
                  何だと思いますか?

                   

                   

                   

                  お考え下さった方、ありがとうございます。
                  答えは、「好奇心」です。

                   

                   

                   

                  好きになる前に
                  「この人、どんな人なのかな?」
                  という好奇心がわく(ある)ということです。
                  確かにそうですよね。

                   

                   

                   

                  それで、たとえば、

                  婚活のパーティーに行きます、という場合
                  「一発で、バッチリ好みの人を探そう、

                  結果を出そう、成果を出そう」
                  というのはなかなか難しいものがあるので
                  「自分が好奇心を持てる人を探そう」
                  というスタンスで行くといいですよ、

                  とお話しされていました。

                   

                   

                   

                  これも、確かにその通りだなと思いました。

                   

                   

                   

                  そして、他人に対する好奇心と同じくらい
                  「自分に対する好奇心」

                  も大切だということでした。

                   

                   

                   

                  「自分って、どんなことで喜べるんだろう?」とか
                  好奇心を持つということですが
                  そもそも、自分に対する好奇心が弱い人が多いんですね。
                  それどころか、そんなこと考えたこともない、

                  という人が大半、というのが実際のところだそうです。

                   

                   

                   

                  でも、それがすごく大事なんです、というお話でした。

                   

                   

                   

                  「自分がワクワクすることって何だろうな?」
                  と改めて自分に好奇心を持ってみる。

                   

                   

                   

                  特に、自分が好きになれない人は
                  自分に好奇心を持つことがすごく有効。

                   

                   

                   

                  自分に
                  「何かない?何かない?」
                  と問いかけていく。

                   

                   

                   

                  たとえば、理屈よりも感覚的に優れている、
                  という人もいる。

                  「だまし絵」が、一目見ただけでパッとわかるとか。

                   

                   

                   

                  絶対音感みたいなのもそうだし
                  「ウォーリーをさがせ」みたいなのも、

                  パッとわかる人がいる。

                   

                   

                   

                  そうして、自分をかき立てていく。

                   

                   

                   

                  そうしていく中で、
                  自分のことが好きになる、までいかなくても
                  得意なものが見つかると、それを突破口にして
                  自信が持てるようになる。

                   

                   

                   

                  誰しも、何かしら、「これだけは自信がある」
                  というものがあるのではないでしょうか?

                   

                   

                   

                  どんなことでもいい。
                  「人の誕生日を覚えるのが得意」とか
                  たとえ、他人から見ると、

                  ささいだと思われるようなことであってもいい。

                   

                   

                   

                  そういうところを、突破口にする。

                   

                   

                   

                  みんな、絶対何かある。

                   

                   

                   

                  そうやって考えている中で
                  「どう考えても、1個しかない」
                  ということもあるかもしれません。

                   

                   

                   

                  そういう場合は、

                  その1個をもう少しのばしてみる。
                  広げていく。

                   

                   

                   

                  どうすればのばせるだろうかと考えてみる。

                   

                   

                   

                  たった1個の「好き」とか「得意」を
                  根気よく、もっともっとと広げていく。

                  のばしていく。
                  ある意味、与えていく。

                   

                   

                   

                  こういうことが大事なんです、

                  というお話でした。

                   

                   

                   

                  なぜ大事かというと
                  こういうことが自分にできるようになると、

                  誰か他人に会っても
                  「この人の、ここがすごそうだな」というのが
                  わかるようになってくるんですね。

                   

                   

                   

                  そうなれることで
                  そこをきっかけにして
                  プラスの話題も見つけやすく

                  なるんじゃないかなと思いますし
                  「すごそうだな」という、

                  プラスの観方を相手に与えているので
                  与えたものが返ってくる、

                  で、自分にもプラスのものが返ってくる、
                  つまり、お相手の方から

                  いい印象を持ってもらえやすい、
                  ということにもつながるんじゃないかなと

                  思いました。

                   

                   

                   

                  ところで、

                  たとえばパーティーなどで、
                  「会話がうまくいかない」

                  ということは
                  ありませんでしょうか?

                   

                   

                   

                  相手から話しかけてくれたらいけるんだけど、

                  そうじゃないとちょっと・・・、
                  という。

                   

                   

                   

                  そんな時も「好奇心」が

                  味方してくれるんですね。

                   

                   

                   

                  「相手の方に好奇心を持つことで
                  勝手に言葉が出てくれる」
                  と幸田先生はお話しされていました。

                   

                   

                   

                  先生ご自身、
                  たいてい、クライエント様は初対面、

                  という方が多いわけですが
                  その方に、

                  すごく好奇心を持つのだというお話でした。

                   

                   

                   

                  そうすると、勝手に言葉が出てきたりする、

                  ということで
                  その意味でも、好奇心を味方にしてみては、

                  というお話でした。

                   

                   

                   

                  お話はここまでとなりますが、
                  今回はより一層、

                  実践的な内容ではと思いますので、
                  もし、思い当たるところがありましたら、

                  活用して頂けましたら幸いです。

                   

                   

                   

                  最後までお読みくださいまして
                  誠にありがとうございます。

                   

                   

                   

                  あなた様の益々の自己実現とご多幸を
                  お祈りしております。

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                    自分の感情を手なづけるために

                    今回も数あるブログの中から
                    こちらにお越し下さいまして、
                    誠にありがとうございます。

                     

                     

                     

                    今回は
                    「自分の感情を手なづけるために」
                    というお話です。

                     

                     

                     

                    今回も、

                    講演での幸田先生のお話が
                    基になっています。

                     

                     

                     

                    たとえば
                    「自分ってイライラしがちだなあ」
                    と思うことがあったとします。

                     

                     

                     

                    そういう場合
                    「何で私はイライラしてるのかな?」
                    「どういう情報の受け取り方をしたから、

                    イライラしてるのかな?」
                    と考えてみることが大切だということなんですね。

                     

                     

                     

                    この場合の「情報」とは、
                    いわゆるテレビ等の「ニュース」にとどまらず
                    自分の身の回りの体験、現実、

                    出来事、すべてを指す、
                    と思って頂ければと思います。

                     

                     

                     

                    それを、
                    どういう風な受け取り方をしたから
                    イライラしてるのかな、と考えてみる。

                     

                     

                     

                    それで、一番いいのは、
                    イライラがパッと出た瞬間につかむこと。

                     

                     

                     

                    たとえば
                    「誰かに何か言われてイライラした」
                    とすると
                    その誰かの態度、言葉、表情、

                    言い方が嫌なんだなとか、
                    「この人にはそれは言われたくないよね」

                    とか
                    何か、あるかと思います。

                     

                     

                     

                    たとえばもし
                    「言葉は同じでも、
                    ものすごくカッコイイ人とか
                    自分が尊敬してやまない人から

                    言われたんだとしたら
                    イライラはしなかったかもしれない」
                    としたら
                    それは、「言葉」の問題ではない、

                    ということになりますよね。

                     

                     

                     

                    そういうふうに、
                    いかに精妙に、丁寧にとらえ、

                    正確につかむかということが
                    大事だということなんですね。

                     

                     

                     

                    で、イライラとか、

                    ネガティブ感情が出たとしますが
                    IRMでは、

                    それは「デトックスした」と考えます。

                     

                     

                     

                    一般には、美容サロンとか、お金を払って
                    デトックスをしてもらいに行って、

                    デトックスされればされるほど
                    キレイになっている、ということですよね。

                     

                     

                     

                    それが、IRMでは、イライラするほど、

                    デトックスされていて
                    キレイになっている、と考えるのです。

                     

                     

                     

                    「イライラしてキレイになってるって、

                    ラッキー!」
                    という感じではないでしょうか?

                     

                     

                     

                    普通は
                    「イライラして、私、みにくくなってる」
                    というのが少なくないんじゃないかなと

                    思いますので

                     

                     

                     

                    IRMは、表面的なものを観ないんですね。

                     

                     

                     

                    それで、感情学修を行っていくわけですが
                    まずはそのイライラを、
                    「不安、恐怖、焦り、嫉妬、不満、

                    孤独、葛藤、怒り、恨み、自己嫌悪」
                    の10個のうちのどれに当たるか、

                    あてはめていきます。

                     

                     

                     

                    イライラで、

                    「怒り」があてはまったとします。

                     

                     

                     

                    それで、たとえばAさんに

                    何かを言われて怒りが出たとすると、
                    感情学修によって浄化できると
                    そのAさんに感謝できるようになるわけです。

                     

                     

                     

                    そして、次に、
                    この人、苦手だなあとか、

                    好きになれないなあ、という
                    何か根深いものがあるという時は特にですが
                    そういうものから自分を守るために
                    たとえていうと、

                    できるだけ早くバリアを張る感覚のことを

                    行います。

                     

                     

                     

                    感情というものは、

                    記憶か想像かでできています。

                     

                     

                     

                    「あの時、こうだったから、

                    またこうなるんじゃないか?
                    きっとこうなるんじゃないか?」
                    ということですね。

                     

                     

                     

                    感情の元となる

                    「価値観」(決めつけ、思い込み)は
                    過去の記憶によって成り立っている、といえ
                    今で言うとインターネット等で

                    見聞きした情報などからも
                    価値観はつくられている、

                    と言ってもいいかと思います。

                     

                     

                     

                    それで、たとえば誰か

                    (仮にAさんとします)に何かを言われて
                    イライラしたとして、
                    で、そのAさんが、あまり身なりや態度も

                    好ましくない男性だったとします。

                     

                     

                     

                    そういう場合
                    「じゃあ、そういうAさんじゃなくて
                    もっと身なりもスッキリした、

                    ジェントルマン・紳士だったら、
                    どうだったんだろう?」と考えてみるわけです。

                     

                     

                     

                    それで
                    「もしそういう、紳士みたいな人だったら、
                    私の反応も違っていたかもしれない」
                    と思えたとしたら
                    自分の「怒りポイント」が

                    観えてくるわけです。

                     

                     

                     

                    言い方を換えると
                    「もし、その人じゃなくて、

                    ○○みたいな人だったら
                    どうなんだろう?」
                    と自らに問いかけることは
                    自分の怒りポイント、

                    反応ポイントを探る
                    トレーニングでもあるということです。

                     

                     

                     

                    「あ、自分の中に、

                    こういうことに反応する感性があるんだな」
                    とわかるということ。

                     

                     

                     

                    これがわかるだけでも、かなり、
                    感情を手なづける大きな味方に

                    なるかなと思います。

                     

                     

                     

                    ぜひ活用して頂けたらと思います。

                     

                     

                     

                    最後までお読み下さいまして

                    本当にありがとうございました。

                     

                     

                     

                    あなた様の益々の自己実現とご多幸を
                    心よりお祈りしております。

                     

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                      婚活と、純粋動機

                      こんにちは。

                      今回も数あるブログの中から

                      こちらにお越し下さいまして

                      誠にありがとうございます。

                       

                       

                       

                      今回は、

                      「婚活と、純粋動機」

                      というお話です。

                       

                       

                       

                      今回も、幸田先生が講演でお話しされたことが

                      基になっています。

                       

                       

                       

                      タイトルに婚活とありますが、それ以外でも、

                      コミュニケーションのことや現実好転、運命好転に

                      役立つお話だと思いますので、

                      楽しみにお読み頂けましたら幸いです。

                       

                       

                       

                      幸田先生は婚活のコンサルもされていますが

                      たとえば

                      「タイプの男性に出会わない」

                      ということにしても

                      「自分が色々がんばって、うまくいかない」

                      ということにしても

                      「現実を創造している自覚を持っているか」

                      ということが非常に大切です、

                      というお話でした。

                       

                       

                       

                      つまり、うまくいかない時に、

                      誰かのせい、何かのせいではなく

                      「自分の中の何かが作用して、

                      こうなっているんだ」

                      と、本当に自覚できるかどうか、

                      ということです。

                       

                       

                       

                      それで

                      「ああ、そうなんだ、自分なんだ」

                      と思えたとして

                      うまくいかない理由を

                      自分なりに考えてみた時に

                      「自分のタイプじゃないと、もういい、

                      ってなってしまう。追わない」

                      ということだと思ったとしましょう。

                      「私、条件が厳しすぎるんじゃないのかな?」と。

                       

                       

                       

                      でも、先生がおっしゃるには

                      「それはいけないことではありません。

                      ありったけ条件を書いて下さい。

                      理想のパートナーの条件を、

                      細か〜なところまで、

                      10個、20個、100個、

                      200個出して下さい」

                      ということでした。

                       

                       

                       

                      なぜそれがいいのかというと、

                      それを行うことで

                      自分はどういう理想を持っているのかが

                      客観的にわかるからです。

                       

                       

                       

                      「でも、自分の理想はわかっているから、

                      書き出さなくてもいいんじゃないの?」

                      とお考えの方もいらっしゃるかもしれません。

                       

                       

                       

                      ただ、これは書き出すことに意味があるのです。

                       

                       

                       

                      なぜかというと、100個、200個となると

                      頭の中では処理しきれない、

                      というのもあるかと思いますが

                      頭の中で考えていたのでは

                      出てこない理想が出てくる可能性が大きいからです。

                       

                       

                       

                      「ああ、私、こんな理想もあったんだ!」

                      という、新鮮な驚き、発見。

                      まだ見ぬ自分を知る感覚。

                       

                       

                       

                      自分が現実を創造している

                      自覚を持つ上でも

                      これって、すごく意義があることだと

                      思うんですね。

                       

                       

                       

                      で、書き出した中で、

                      「特にこれは大事だな」

                      というものに優先順位をつけます。

                       

                       

                       

                      たとえば、100個書き出して、

                      10個、選び出す。

                       

                       

                       

                      「これだけはどうしても!」を

                      純粋動機にしていく。

                       

                       

                       

                      純粋動機とは、

                      「誰に何を言われようと、

                      何が何でも絶対にという強い信念」

                      のことを言いますが、

                      いっぱい理想を広げて、その上で

                      「こういう人と付き合いたいんだ!」

                      という純粋動機を見つけていくことです、

                      とお話しされました。

                       

                       

                       

                      妥協しなさいとか

                      そういうことではなくて

                      理想の中の理想を追っていいんですよ、

                      というお話で

                      すごくモチベーションが上がるというか

                      テンションが上がるお話だと思うんですね。

                       

                       

                       

                      そして、

                      「それが本当に純粋動機であれば、

                      手段・方法を考えなくても

                      起こってくるんです」

                      と先生はお話しされました。

                       

                       

                       

                      少し言い方を変えると

                      魂がそれを体験する必要があったら、

                      必ずそうなる(必ず体験する)、

                      ということです。

                      (魂の存在は信じなくても大丈夫です)

                       

                       

                       

                      逆に言うと、

                      私たちが体験している現実というのは

                      100%、純粋動機の結果だ、

                      ということ。

                       

                       

                       

                      純粋動機で体験したいことだから、

                      実際に体験している、

                       

                       

                       

                      それが顕在意識で望むことであっても

                      そうでなくても

                      結果として体験したというのは

                      そういうこと、

                       

                       

                       

                      というお話なんですね。

                       

                       

                       

                      だから、私たちは全員、

                      純粋動機を持っているし、

                      純粋動機で体験したいことも叶えている、

                      ということなんです。

                       

                       

                       

                      だとしたら、あとは、

                      その純粋動機を

                      いかに自分が本当に望むように

                      活用できるか、

                      望むことを叶えられる形で

                      持てるようになるか、

                      ということじゃないかなと思います。

                       

                       

                       

                      では、

                      それにはどうしたらいいか、

                      ということですが

                      やはり、感情学修だと思います。

                       

                       

                       

                      なぜ、顕在意識で望まないことを、

                      体験してしまうのか?

                      その体験の意味を読み解き、

                      そこに潜む価値観(決めつけ、思い込み)を

                      見つけ出す。

                       

                       

                       

                      そして、必要ないものであれば手放し、

                      純粋動機でオーダーを出す。

                       

                       

                       

                      そしてその純粋動機を、

                      より磨き上げていく・・・

                       

                       

                       

                      それが本当に純粋動機になった時

                      たとえば婚活でしたら、

                      本当に、心から幸せになれる

                      パートナーが現れてくる、

                      という形になるんじゃないかと思うんです。

                       

                       

                       

                      ぜひ、楽しみに、

                      感情学修に取り組んで頂けたらと思います。

                       

                       

                       

                      最後までお読みくださいまして

                      誠にありがとうございました。

                       

                       

                       

                      あなた様の

                      益々の自己実現とご多幸を

                      心からお祈りしております!

                       

                       

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