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    あるもの・持っているものに、意識を向けてみませんか?

    こんばんは。

     

     

     

    今回も数あるブログの中から
    こちらにお越し下さいまして
    本当にありがとうございます。

     

     

     

    さて、あなたは
    「ニック・ブイチチ」さんという方を
    ご存知でしょうか?

     

     

     

    日本の方で言うと
    「五体不満足」を出版された
    乙武洋匡さんのような方、

    と言えば、比較的わかりやすいでしょうか。

     

     

     

    ニック・ブイチチさんウィキペディア

     

     

     

    IRM開発者の幸田先生に教えて頂いて
    この方の存在を知ったのですが
    その時に観たのが
    こちらの講演動画(ユーチューブ)です。

    困難転じて大成功!

    ニックブイチチの8つの成功原則

     

     

    ユーチューブの出しているタイトル通り

    掲載しているのですが
    「困難転じて大成功!」というと、
    私だけかもしれませんが、

    何か軽い感じがしてしまって。

     

     


    個人的には、

    ニックさん自ら

    最後の方でお話しされている
    「手足のない人生を

    限界のない人生へと変えてくれた秘密」
    というタイトルにした方が

    良んじゃないかな、と
    思っています。

     

     

     

    私自身、すごく好きで、

    観るたびにとても勇気をもらえる動画ですので
    もしよかったら、

    観てみて頂けたらと思います。

     

     

     

    ※※
    動画の最後の方で、
    ニックさんがキリスト教徒であることを

    お話しする場面がありますが
    もちろん、キリスト教を信じてほしいと思って

    この動画を紹介したのではありませんし
    IRMは宗教でないのはもちろん、
    いかなる宗教とも無関係ですので、

    何卒ご理解頂けましたら幸いです。

     

    あわせまして、特にキリスト教に対して

    何か含むものはありませんので

    あわせてご理解頂けましたら

    大変ありがたく存じます。

     

     

     

    さて、前置きが大変長くなってしまいましたが
    この動画の紹介をして

    何をお伝えしたかったかと言いますと
    何かこう、望まないことがあったり
    元気がなかったりする時って、

    どうしても
    「ないほう」に目が行きがちに

    なるんじゃないかなと思うのですが
    いかがでしょうか?

     

     

     

    リストアップしていけば、
    うまくいっていること、
    望み通りになっていることも多々あるのに
    うまくいかないことに対して
    「どうしてこれがこうなの!」や
    「どうしてこれしかないの!?」など、
    ネガティブなことの方が気になってしまって
    いまひとつ気持ちが明るくなれない・・・
    というようなことは

    あったりしませんでしょうか?

     

     

     

    ない!という方、素晴らしいと思います。
    この先、読まれる必要は

    もしかしたらないかもしれません(笑)

     

     

     

    ある、という方、
    実は私も、あります。

     

     

     

    前ほど引きずられてずっと・・

    ということはなくなりましたが
    「ウッ」というか「ワッ」というか
    こう、瞬間的に、

    来るという感じがあります。

     

     

     

    そういう時に
    「なぜそう思うのか?」と
    ネガティブに思うその根っこ

    (価値観)を探るというのも
    一つの重要な手だと思います。

     

     

     

    ただ、もう一つのやり方として
    「ある方に目を向ける」
    「持っているものに目を向ける」
    「上手くいっていることに意識を向ける」

    ということをお薦めしたいです。

     

     

     

    というか、私もよくやっています。

     

     

     


    ニックさんのご紹介をしたので
    念のためお伝え致しますが
    五体満足でいられるから
    ニックさんのような方に対して
    優越感を持つとか

    そういうお話をしたいわけではありませんので
    何卒よろしくお願い致します。
    (そういうことを思われる方は
    このブログをお読み下さっている方には
    いらっしゃらないと思いますが)

     

     

     

    また、
    「うまくいかないことから目をそむける」
    ということをお伝えしたいわけでもありません。


     

     

    今、この瞬間も、
    24時間365日、休むことなく
    酸素は供給されています。

     

     

     

    また、太陽も
    私たちが生きるのに欠かせないエネルギーを
    絶えず、供給してくれています。

     

     

     

    でも、そういうことって
    「当たり前」であり
    当たり前とも意識しないほど

    ありふれたこと過ぎて
    そのことに、

    ずっと感謝して生きていることって
    まず、ないんじゃないかなと思うんですね。

     

     

     

    そのことをどうこう言いたいのではありません。
    私も、そんなずっとそのことに
    感謝できているわけではありませんので。

     

     

     

    ただ、
    酸素は、ものの1〜2分も供給を停止されたら、

    たぶん生きていられないでしょう。
     

     

     

    太陽も、もしなくなったら、
    科学の力で何とかなるのかもしれませんが、

    今の状態では
    人は生きていられないんじゃないかなと思います。

     

     

     

    そんな大切な2つのものが
    無償で、24時間265日与えられ続けて、
    命を長らえさせて頂けているということ。

     

     

     

    だからといって
    「足るを知る」や
    「少々のことには目をつぶって」
    ということをお伝えしたいのでもありません。

     

     

     

    ただ
    うまくいかないことばかりに

    意識が向いてしまうと

    どうしても
    それ以外のことが

    見えにくくなりがちになって
    より、そこから抜け出しにくく

    なることがあるのでは、
    と思って、

    今回のお話を書かせて頂きました。

     

     

     

    望む現実を創造する方向に

    意識や思考を使って、

    より、イキイキワクワクする
    毎日を創造して頂けたらと思います。

     

     

     

    あなた様の、益々の自己実現とご多幸を
    心からお祈りしています!

     

     

     

    最後までお読みくださいまして
    誠にありがとうございました。

     

     

     

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    生の、ここでしか聞けないお話を
    たくさんお聴き頂ける、

    月に1回の貴重な機会です。

     

     

     

    次回は8月18日(日)、
    東京都内で開催されます。

    定員は12名。
     

     

     

    おひとりおひとりに
    よりフィットするお話をご提供するために
    少人数制とさせて頂いております。

     

     

     

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      他人の言葉を「言刃」に変えているのは・・・?

      こんにちは。

       

       

      今回も数あるブログの中から

      こちらにお越し下さいまして

      誠にありがとうございます。

       

       

       

      私たちIRM感情科学プログラムが

      毎日配信しているメルマガがあるのですが

      特に今日、良い記事だなあと思ったので

      そのシェア記事です。

       

       

       

      今日、7月14日、朝8時配信の

      配信ほやほやのものです。

       

       

       

      それでは、どうぞ!

      (○○さんの「○○」には

      メルマガにご登録されたお名前が入ります)

       

       

      ↓  ↓  ↓

       

      ーーーーーーーーーーーーーーーー

       

      ○○さん
      おはようございます(^^)

      江渡由美です。
       


      今日は、
      「言葉の力」についてお伝えします。


      まずは、こちらをどうぞ(*゜▽゜)ノ

       

      ================

      IRM開発者「幸田宗昌先生」からの
      スペシャルメッセージ

      ================

       

      こんにちは、幸田です。

      この尊いご縁に心より感謝します!

       

      今回は、

      【言葉は言刃】についてお話しします。

       

      言葉は使い方によって、
      人を幸せにすることもできれば
      刃となって傷つけることもあります。
      たった一言で人生を変える力もあります。

       

      古来、日本では言葉を「言霊」
      と言いました。

       

      言葉には発する人間の魂の響きが
      宿るのですが、
      つまり人格を現すと言っても
      過言ではありません。

       

      話し言葉など日常何気なく使っている言葉に
      人格を、大きく言えば人生を
      左右されているのです。

       

      IRMで感情学修を重要と考えているのは、
      自分が使っている言葉を
      書き出すことによって、
      客観的に観ることができるからです。

       

      悩みや問題が起きた時、
      その感情の元となる価値観には
      自分が信じている言葉の概念が存在します。

       

      その概念や価値観を
      上手に使いこなせるようになるということは
      お料理で包丁が上手く使えるようになる
      感覚と同じです。

       

      あなたが望む人生を
      もっと上手に創造するための
      「言刃」の使い方を
      考えてみるのもいいですね。

       

      (メッセージここまで)

       

      私には、
      1歳10ヶ月になった息子がいるのですが、
      息子が生まれてから、特に「言葉遣い」に
      気を付けるようになりました。

       

      息子にとって、いつも一緒にいる親が
      一番の言葉の先生になると思うので、
      できるだけ悪い言葉は使いたくない、
      きれいな言葉、気持ちの良い言葉を使いたい
      という思いからです。

       

      それで、自分が使う言葉もそうですが、
      夫や自分の親が使っている言葉も
      とても気になるようになったのですね。

       

      先日は、夫が会話の中で、「おめえら」
      という言葉を使った時、
      私は瞬時に不快になり、
      そんな暴力的な言葉をそばにいた息子に
      聞かせたくないと思い、
      夫に「そういう汚い言葉、使わないでよ!」と
      言いました。

       

      すると夫は、「方言なんだけど…」と
      困った顔をして、スマホで調べた後、
      改めて伝えてきました。

       

      「ほらね、『おめえら』って、
      そういう意味じゃなくて、
      普通に“あなたたち”って意味
      なんだけど」と…。

       

      夫は青森出身なのです。

       

      「おめえら」は、東北の方言で、
      暴力的な意味で使ったわけでは
      なかったのです(*_*)

       

      私が「おめえら」を暴力的に捉えて
      不快な気分になってしまったのには、
      私の価値観に原因があるのです。

       

      短気で、気に入らないことがあるとすぐに
      母や私達兄妹に牙を向けてきた父の存在が
      背景にあるからだと思います。

       

      でも、その父も実は、岩手出身で、
      「おめえ」とか「おめえら」とか
      よく言っていたのですが、
      攻撃する目的ではなく、
      ただ、相手のことを表現する
      手段だったのですね。

       

      そう考えると、
      全く悪者ではなかったのかもしれません。

       

      相手を正確に捉えるために、
      相手が使っている言葉の概念(価値観)を
      知ることって、とても大切だと学びました。

       

      刃を向けられたと感じた時、
      どういう意味で使った言葉だったのかな?
      と立ち止まって考えてみること、
      心がけていきたいです。

       

      ○○さんも、
      「言葉は言刃」
      意識してみてくださいね。

       

      来月以降の勉強会のご案内は、
      こちらです。

       

      2019年8月18日(日)
      13:40〜16:40
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      もう人にふりまわされない!
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      人間関係好転講座
      ーーーーーーーーーーーーーーーーー

      ※9月以降の開催は未定です。
      どうぞこの機会にお越しください(^^)


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      https://kanjyougakushyu.jimdo.com

       


      それでは今日も、
      ○○さんにとって
      素晴らしい1日となりますように。


      最後までお読みくださり、
      ありがとうございました(^_^)

       

      江渡由美

       

      ===================
      1日1分!
      自己肯定力を育てる感情科学メソッドIRM
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      ===================

       

      メルマガはここまでですが

      いかがだったでしょうか?

       

       

       

      本当は、特によくない意味でもない

      「おめえら」という言葉を

      自分の価値観の中で

      暴力的な意味の

      「言刃」にしてしまっていたのかも・・・

       

       

       

      何か、そういう感じかなと思い

      私も気をつける必要があるなと思いました。

       

       

       

      上から目線みたいになってしまうのですが

      でもその「おめえら」のおかげで

      そういうふうにとらえる価値観にも気づけて

      お父様のことにも意識が及び

      「全く悪者ではなかった」と気づかれて

      本当に素晴らしいことだなと思いました。

       

       

       

      実際に、そういうこと(気づき)って

      多々あるのです。

      そういう時、感謝・感動の涙が出て

      一種、浄化みたいになるんですね。

       

       

       

      と、今回の記事はここまでですが

      こういう、

      ちょっとためになる、

      元気が出る、

      知恵が得られる、

      勇気が湧くメルマガを

      毎朝8時に配信しています。

       

       

       

      朝、手軽に読んで頂いて

      その日1日、より元気に過ごして頂けたら、

      と思ってのことです。

       

       

       

      人生って、1日1日の積み重ねだと思うので

      その日1日元気で過ごせるって

      すごく大きなことだと思うんですね。

       

       

      いろいろな生活サイクルの方が

      いらっしゃると思うので

      当たらない方も

      いらっしゃるかもしれませんが

      そのプラスにして頂けたらと思って

      朝8時に配信しています。

       

       

       

      登録は無料で

      あまり期待したものでなければ

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      ご安心頂けたらと思います。

       

       

       

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      最後までお読み下さいまして

      本当にありがとうございました!

       

       

       

      あなたの、益々の自己実現とご多幸を

      心からお祈りしています!

       

       

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      0
        「鏡の法則」の実感と、望む未来への道しるべ

        こんばんは。

         

         

         

        今回も数あるブログの中から
        こちらにお越し下さいまして
        誠にありがとうございます。

         

         

         

        私がIRMを学んで

        本当に良かったなあと思うことの一つに
        「鏡の法則を実感できるようになった」
        ということがあります。

         

         

         

        「鏡の法則」という言葉を知ったのは
        もうずいぶん前のことです。

         

         

         

        野口嘉則さんの、

        「鏡の法則」という本を読んで
        知ったんじゃなかったかなと思います。

         

         

         

        今、調べましたら
        2006年初版発行でしたので
        もう、約15年くらい前になりますね。

         

         

         

        その本を読んで
        お話に感動したとともに
        「わあ、すごいなあ、
        こういうことで解決できたらいいよなあ」
        と思い、当時、実践したと思います。

         

         

         

        その頃は、まだIRMにも出合っておらず
        仕事等で、ものすごくモヤモヤしていて
        いわゆるスピリチュアル系みたいなものを
        さまざま模索しては試行錯誤して、の

        さなかでしたので。

         

         

         

        でも、望んだような
        問題解決だったり
        現実好転というのは
        なかったように思います。

         

         

         

        それが、IRMに出合い、

        実践していくうちに
        ただ頭でわかっているだけではなく
        本当に「鏡の法則」を

        実感できるようになったんですね。

         

         

         

        たとえば
        「うわ、本当にこの人、自分の鏡だわ、
        見せてくれてたんだわ〜」
        というのを実感したりですとか。

         

         

         

        そしてそれは、ただ、
        「自分の姿を映し出している」
        ということではなく
        これから望む現実を創造していくためには
        どう行動していったらいいか、
        というのを教えてくれている
        んですね。

         

         

         

        そういう
        「望む未来への道しるべ」として
        「鏡として見せてくれている」

        なんです。

         

         

         

        この辺りは、
        先程の野口さんの本と同じかなと思います。

         

         

         


        私もそうでしたが
        野口さんの本を読んで感動された方は
        もし、ご自身で体験されたら
        その何倍も感動されるかと思いますよ。

         

         

         

        お話を戻しますが、
        「鏡として見せてくれた人」には
        基本、感謝の念がものすごく湧く
        のです。

         

         

         

        「よくぞ、見せてくれた」
        「よくぞ、教えて下さった」
        というように。

         

         

         

        感謝しなければいけない、
        ということではないですし
        「感謝が良いことだから
        感謝しましょう」
        ということでもありません。

         

         

         

        感謝が自然と、ふつふつと

        湧き出てくる感じなんですね。
         

         

         

        これは本当に、ありがたい感覚で
        もしかしたら、IRM以前では
        私は感じたことのない感覚かもしれません。

         

         

         

        そういう経験を数々積み重ねて
        「鏡」になって下さった

        皆様のおかげさまもあり
        望む現実を創造しながら

        現在に到るわけですが
        これはきっと、

        尽きることがないと思います。

         

         

         

        これからもずっとずっと
        「鏡の法則」を実感しながら
        さらに望む現実を創造していけるんだろうなと
        確信しています。


         

         

        もし、これを読んで下さっている方の中で
        「鏡の法則を実感して、望む現実を創造したい!」
        という方がいらっしゃいましたら
        その第一歩として、
        ブラッシュアップ勉強会に

        ご参加してみませんか?

         

         

         

        きっとその一歩が

        大きな一歩になるんじゃないかなと

        思いますよ。

         

         

         

        勉強会の詳細はこちらです。
         

         

         

         

        あなたの、ますますの自己実現とご多幸を
        心からお祈りしています!

         

         

         

        最後までお読み下さいまして
        本当にありがとうございました!

         

        | - | 23:44 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑TOP
        0
          絶対的な安心感を実感できればできるほど・・・

          おはようございます。

          今回も数あるブログの中から
          こちらにお越し下さいまして
          誠にありがとうございます。

           

           

           

          私がIRMを学んで

          本当によかったなあと思うことの一つに
          「絶対的な安心感を実感できるようになったこと」
          が挙げられます。

           

           

           

          それは
          「他の誰かや何かから
          嫌なことをされたり、

          攻撃されたりすることはないんだ」


          「もし、誰かから責められている

          (攻められている)と感じるとしたら
          自分で自分を責めているか、
          誰か他の人のことを

          (不当に)責めていることの証だ」
           

          「それを修正すれば、責められることはなくなる
          =自分が現実の創造主なんだ」

           

          「周りにいる人(他人)は全部『鏡』で
          全部自分が映っているだけなんだ」

           

          「世界には自分一人しかいないから
          誰にも傷つけられようがないんだ」

           

          「実感できた」ということなんです。

           

           

           

          上に書いたことって
          「ものの本を読むとそう書いてある」
          とか
          「真理ではそうなっている」
          とか
          「頭ではわかる」
          というのは、

          あるんじゃないかなと思うんですね。

           

           

           

          「ああ、読んだことある」
          みたいな、
          「ああ、知ってる知ってる」
          的な。

           

           

           

          ・・・というか、
          私自身がそういう
          「頭ではよくわかっている」
          ということが多かった人なのですが
          ここで感じたのは、

          そういう頭でわかった感ではなくて
          本当に、「ああ、そうなんだぁ」って
          本当に実感できたんですね。

           

           

           

          「うわぁ。これはすごいゎ」
          っていう感じで。

           

           

           

          「本当に」ばっかり書いてますけど
          本当にそう実感できたんですね。
          「これか」みたいな感じというか。

           

           

           

          IRMを学び始めてそれを最初に実感できたのは
          学んでから2ヶ月後くらいのことでしたが
          それからも、いろいろ形を変えてではありますが
          そういう実感(絶対的な安心感=絶対安心の実感)
          は何度もしてきています。

           

           

           

          だからといって、
          たとえば何か望まないことが起こった時に
          イライラしなくなるとか
          ネガティブな感情が湧かないとか
          そういうことではありません。

           

           

           

          今でも、何か事が起こって
          「んん、これ、どうしたもんかな?」
          みたいに思うことはあります。

           

           

           

          その中で、ポジティブとはいえない感情に
          包まれることもあります。

           

           

           

          「なぁんだ。じゃあ、そんな実感したって
          変わらないじゃん」
          と思われたかもしれませんね。

           

           

           

          ただ、それが、
          その実感を1度でもしているかどうかで
          ちょっと変わってくるんですね。

           

           

           

          私はそう思っています。

          何が変わってくるか、というと
          ちょっとお話は大きくなりますが
          世界(現実)のとらえ方の「土台(前提)」が
          変わってくるんですね。

           

           

           

          「土台(前提)が変わる」.というのを
          わかりやすく説明するために
          「地震」にたとえて説明しますね。

           

           

           


          大きな地震に被災された方には
          読みづらくなってしまうかもしれませんが、
          他意はありませんので、

          ご理解頂けましたらありがたく存じます。

           

           

           

          たとえばもし今この場で(普通にしていて)
          いきなり震度6とか7とかの

          地震が起こってきたら、
          どうでしょうか?

           

           

           

          身の危険や
          命の危険すら感じることも
          あるんじゃないかと思うんですね。

           

           

           

          ですが、その震度6、7が、もし
          「地震をシミュレーションで体験できる機械」
          の上で体験していることだったら、

          どうでしょう?

           

           

           

          「こんなに揺れるのか!?」
          ってビックリすることはあるかもしれませんが
          たぶん、
          身の危険や命の危険を感じることは
          ないんじゃないかなと思うんですね。

           

           

           

          たとえ話が長くなりましたが
          土台(前提)が変わるというのは
          こういうことなんです。

           

           

           

          絶対的な安心感を実感出来ればできるほど
          この現実というのは
          「地震をシミュレーションで

          体験できる機械の上なんだ」
          ということが実感できるようになる、

          ということなんです。

           

           

           

          だから
          何かネガティブな感情が

          湧いてくるような出来事が起こったとしても
          感情に振り回されるのではなく
          「何か自分で見つける(気づく)

          必要のあることがあるんだな」と
          自分で、自力で解決できるのだという自信や

          安心感の上で

          対応できるようになってくるんですね。

           

           

           

          文章で書くと

          なかなか伝わりづらいかもしれないのですが
          これは私自身、

          本当にありがたいことに何度も実感していますし
          私だけでなく、体験談などをお聴きしても
          IRMを学んだ多くの方が

          実感されていることだというふうに思っています。

           

           

           

          誰の力も借りずに
          自分の力で現実を切り拓き、
          心からやりたいことを

          叶えていきたいという方には
          IRMは本当にうってつけのメソッドだと
          自信を持って言えます。

           

           

           

          もし、そういうご希望をお持ちでしたら
          ぜひ一度、ブラッシュアップ勉強会、

          または個人セッションに
          ご参加(お申込み)

          してみてはいかがでしょうか?

           

           

           

          次回ブラッシュアップ勉強会

          7月14日(日)13時30分〜、
          東京の池袋にて開催されます。

          詳細はこちらです。

           

           

           

          遠方やご都合等で

          勉強会のご参加が難しいという方、
          個人セッションの詳細はこちらです。

           

           

           

          あなたの新しい第1歩を
          心から応援しています!

           

           

           

          最後までお読み下さいまして
          誠にありがとうございました。

           

           

           

          あなたの益々のご多幸と自己実現を
          心よりお祈りしています!

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            “一生ものの財産”を手に入れる

            こんばんは。

             

             

             

            今回も数あるブログの中から
            こちらにお越し下さいまして
            誠にありがとうございます。

             

             

             

            私は、IRMを学ぶ以前は
            「何かができない自分」ということを
            とにかく認めたくない人でした。

             

             

             

            今でもよく思い出すのが
            かなり古い話なのですが
            中学校の体育の授業の時のこと。

             

             

             

            剣道をしたのですが
            「面」を上手にかぶることが

            できなかったのです。

             

             

             

            時間がかかった上に
            何か、グラグラしていました。

             

             

             

            それで、体育の先生に
            「家に持って帰って
            練習してくるか?
            (練習してきなさい)」
            と言われました。

             

             

             

            「嫌です!」
            先生の言葉に
            そう答えました。

             

             

             

            今思い返してみると
            「面を上手につけることができない自分」
            というのを認めたくない、
            というのが大きかったんじゃないかな、

            と思います。

             

             

             

            その傾向は大人になってからもありました。

             

             

             

            社会に出て仕事に就いても
            「うわー、もうこれはできないな」となると
            逃げ出してしまう、ということが
            何度もありました。

             

             

             

            それも、

            すごくざっくりとしたまとめ方ですが
            「できない自分を認めたくない」
            「できないことはいけないことだ」
            という考え方から

            来ていたものかなと思います。

             

             

             

            では、IRMを学んだ今は

            どうなっているかといいますと
            「できないところは、伸びしろがある部分」
            「できないことは、

            可能性を増やしてくれる部分」
            というふうに捉えられています。

             

             

             

            こういう言い方は、
            よく、ものの本にも

            書いてあるかと思います。

             

             

             

            なので、これを読んで下さっている方の中には
            「ああ(頭で考えれば)そうだよね」
            と思われる方も

            いらっしゃるかもしれません。

             

             

             

            というか、僕が、いち読者なら

            そう思うかなと思います。

             

             

             

            ただ、頭で考えてそうだとか
            そういうことではなくて、
            本当にそう実感できるようになった

            感じなのです。

             

             

             

            たとえば、その「できない」というか
            すごく嫌だったことのひとつに
            「次から次から仕事が増えていく
            (言いつけられる)」
            というのがありました。

             

             

             

            以前は
            「もう、そんなに次から次から言われても
            対応できないよ!」
            と思って、キレるみたいな感じに

            なっていたんですね。

             

             

             

            それがお金になる仕事だったとしても
            頭で考えれば

            「収入が増える」

            というプラスにつながることなのですが
            かつては、

            とてもそうは思えなかったのです。

             

             

             

            それが、今は
            あくまでもイメージなのですが
            「ジムで、バーベルを持ち上げる

            トレーニングをしていて
            そのバーベルのプレート

            (円形の重いもの)を増やしている」
            というようなイメージで

            とらえられるようになりました。

             

             

             

            「ああ、これでまた良い身体になれるぞ」とか
            「今まで100キロがベストだったけど、
            120キロまで挙げられるようになったな、

            すごいな、自分」
            というような、

            プラスのイメージですね。

             

             

             

            ではなぜ、

            そういう風になれたかというと
            やはり、IRMの感情学修をしっかり、

            みっちりプログラムの中で行い、

            基本を身につけ
            その身につけた基本を

            毎日コツコツ日常生活で落とし込む中で
            「無意識の固定観念・価値観」を

            修正できるようになったからだと思います。

             

             

             

            そしてこれは
            泳げるようになることや

            自転車をこげるようになるのと同じで
            一度身につけたら一生その身から離れない
            「一生ものの財産」だと
            思っています。

             

             

             

            それも、
            技術ですので
            技術を磨くことによって
            どんどん価値が高まっていく

            財産だと。
            (より、望む人生を手に入れられる

            可能性が高まってくる、
            ということですね)

             

             

             

            本当にIRMに出会えてよかったと
            学べてよかったと、

            心から感謝しています。

             

             

             

            なので、
            「自らの力で、

            心から望む人生を手に入れたい」
            と願う方には、ぜひ一度、

            ブラッシュアップ勉強会や
            個人セッションで、IRMに触れて頂くことを
            お薦めしています。

             

             

             

            次回の勉強会は
            7月14日(日)、

            東京での開催となります。

             

             

             

            遠方にお住まいの方や
            その日にご都合のつきにくい方には
            個人セッションもございます。

             

             

             

            勉強会の詳細はこちら
            個人セッションの詳細はこちらとなります。

             

             

             

            心から望む人生を、自らの力で、

            手に入れたいあなたを
            心から応援しています!

             

             

             

            最後までお読み下さいまして
            本当にありがとうございました。

             

             

             

            あなたの、ますますの自己実現とご多幸を
            心よりお祈りしています。

             

            | - | 21:58 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑TOP
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              敵から協力者へ

              こんばんは。

              今回も数あるブログの中から
              こちらにお越し下さいまして
              誠にありがとうございました。

               

               

               

              <敵から協力者へ>

               

               

               

              僕は、主に仕事関係でですが
              嫌だなあと思う人が多かったんですね。

               

               

               

              立場で言うと
              「お客様」という立場の方でも
              「この人、嫌だなあ」

              と思う方が多かったのです。

               

               

               

              IRMを学び始める前は
              ものすごく多かったですし、
              始めてからは、減りはしたものの
              それでも、そこそこ、いらしたのですね。

               

               

               

              それが、ここのところ、

              とても、減ってきているのです。

               

               

               

              ちょうど1ヶ月くらい前のこと、
              もう、5〜6年「嫌だなあ」

              と思っていた方がいたのですが
              その方と仕事でお会いする機会があったのです。
              この方を「Aさん」としましょう。

               

               

               

              今まででしたら
              「何か嫌なことを言われる」とか
              「何か、受け入れたくないような

              要求をされる」
              というようなことがある

              タイミングだったのですが
              今回は、そういうことがありませんでした。

               

               

               

              それどころか
              「少し、スリムになったようですが
              お身体の方は大丈夫ですか?」
              と、私の健康を気遣って下さる言葉まで
              Aさんはかけてくださいました。

              (自然にやせただけですので

              健康の方は、全然大丈夫です)

               

               

               

              本当にありがたかったので
              「ありがとうございます。
              健康の方は全然大丈夫ですので」
              と、お返事をしたのですが
              もう本当に、
              そんなお優しい言葉をかけて下さるとは
              思ってもみなかったので
              本当にびっくりでした。

               

               

               

              これも、前回書いた
              <想像できない可能性>
              の一つと言えるかもしれません。

               

               

               

              そして、つい何日か前のことだったのですが
              また、仕事関係で
              「この人は嫌な人だな」という方に
              どうしても連絡をする用事ができたのですね。

               

               

               

              こちらの方を「Bさん」としましょう。

               

               

               

              (ちなみに
              AさんもBさんも「お客様」の立場の方です)

               

               

               

              でもどうしてもBさんに

              連絡をすることに抵抗があったので
              感情学修をしたんですね。

               

               

               

              すると、いろいろ出てきたのですが
              「Bさんの稼いで下さったお金で
              自分の身体ができている」

              という気づきに至った時に、
              気持ちがガッと動く(浄化に向かう)感じがしました。

               

               

               

              だから、Bさんを否定することは
              自分を否定することになるし
              そもそも自分の命の一部になってくれている
              Bさんを否定するってどういうこと?
              みたいなことです。


              細かく書くと長くなりますため
              すごく短縮して書いています。
              ご理解頂けましたらありがたいです。

               

               

               

              そういう気づきから
              さらに感情学修を進めていくと
              BさんやAさん、また、

              仕事関係の人だけでなく
              他の人全般に対して
              「敵」という観方をしている
              んじゃないか

              ということに気づいたんですね。

              どこか、無意識の中で。

               

               

               

              そうして考えてみたときに
              今まで
              「グループでいる時に、
              何か不満そうな顔をしていて
              雰囲気が悪くなるから
              気をつけた方がいいですよ」

              というようなアドバイスを

              頂いたことがあったのですが
              それも、もしかしたら
              「敵」と思っていたからかもしれない、

              と思ったんですね。

              違うかもしれないのですが。

               

               

               


              「じゃあ、周りの人は本当に敵なのか?」
              と考えてみて、
              特にBさんのことがポイントになっているので
              「Bさんは敵なのか?」
              と考えてみたんですね。

               

               

               

              それを考えている時に浮かんできたのが
              IRMを学び始めた頃に
              開発者の先生から言って頂いた
              「お客様を協力者と考えられるかどうかが大切です」
              という言葉(お話)でした。

               

               

               

              その頃から、
              お客様に対して

              ネガティブなイメージを持っていたのです(><)

               

               

               

              その言葉を思い出して
              「そうだ!
              稼いで下さったお金が、

              回りまわって私の命の一部に

              なって下さっているんだから
              協力者じゃないか!」

              と思えたんですね。

               

               

               

              そうしましたら、
              すごくありがたさが湧いてきたのです。

               

               

               

              そのことがあってから、
              少ししてBさんに連絡しました。

               

               

               

              今までは、Bさんとお話をすると
              「しっかりしてくださいよ!」
              と怒られたりバカにされたり
              少し、イヤミなことを言われたりして
              まあ、良い思いはした覚えがないのですが
              今回は、今までとは全然違って
              「本当にありがとうございます!」
              と感謝して下さったのです。

               

               

               

              それだけでなく
              そのお話につきまして
              私の方で気づけていなかったことが

              あったのですが
              それについて、

              Bさんがご協力下さる、
              という流れになったのです。

               

               

               

              それも、私の方から
              「協力して下さい」

              と言いだしたことではなくて
              「じゃあ、○○しますね」
              とBさんの方から

              言って下さるという流れで。

               

               

               

              お話が抽象的で

              わかりにくいかと思いますので
              誠に恐縮なのですが
              本当に「協力者」に

              なって下さったのです。

               

               

               

              今、これを書きながら
              感謝の涙が

              目に潤んでいるような状態なのですが
              IRMをやっていると
              本当にこういうことがまま、あるのです。

               

               

               

              というか、私は、実際に

              まま、あります。

               

               

               

              本当にありがたいことで、
              本当に<想像できない可能性>ですし
              <想像できない、ありがたいこと>
              なのですね。

               

               

               

              最初に書いたAさんのことは
              何がきっかけでそうなれたのかは

              はっきりとはわからないのですが
              IRMをやっている中で、

              私自身が変わって
              そういう現実を

              体験できたのではないかなあ、

              と思っていまして
              これも本当にありがたいことだなあ、

              と思っています。

               

               

               

              そして、今回のことで、改めて
              「周りの人は敵ではなくて協力者なんだ」
              という観方を、もっともっと自分の中で
              深めていこうと思いました。

               

               

               

              最後までお読み下さいまして
              誠にありがとうございました。

               

               

               

              IRMは本当に素晴らしい

              実践の学びだと思います。

               

               

               

              もし、興味のある方は
              月に1回、勉強会がありますので
              ぜひ、ご参加頂けたらと思います。

               

               

               

              次回勉強会は
              7月14日(日)です。

              詳細は、こちらになります。

               

               

               

              また、もし
              勉強会の日に都合が合わない、

              等ありましたら
              開発者の先生の個人セッションでも
              IRMに触れて頂くことはできますので
              あわせてご検討頂けましたらと思います。

               

               

               

              個人セッションの詳細は
              こちらです。

               

               

               

              それでは、

              あなたの益々のご多幸と自己実現を
              心からお祈りして、

              失礼させて頂きます。

               

               

               

              今回も、ありがとうございました!

               

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              0
                「人生のドライブ」を、もっとワクワク、安心・安全に楽しむために

                こんばんは。

                 

                 

                 

                今回も数あるブログの中から
                こちらにお越し下さいまして
                誠にありがとうございます。

                 

                 

                 

                <想像できない可能性>

                 

                 

                 

                IRMではよく

                「想像できない可能性」

                という言葉が出てきます。

                 

                 

                 

                「こんなふうになれるなんて想像もできなかった」
                という実感や現実を手に入れられる可能性が高い、
                ということです。

                 

                 

                 

                僕で言うと、
                「取ろうとさえ思っていなかった、

                車の運転免許が取れた」
                というお話は何度も書いてきましたが
                それだけではありません。

                 

                 

                 

                僕は、自営で不動産業を営んでいるのですが
                元々、母の手伝いでこの仕事をしていました。

                 

                 

                 

                で、宅建の免許も取り、資格としては
                自分一人でも営業できる、

                という形にはなったのですが
                「自分一人でお店をやっていける」
                とは到底思えていませんでした。

                 

                 

                 

                なので、実際、まだIRMを始める前、
                母が倒れて僕1人で

                お店をやらなければいけなくなった時
                お知り合いの方に手伝いに来て頂いて
                助けて頂いた、ということがあったほどです。

                (1999年のことです)

                 

                 

                 

                もちろん、

                そのお知り合いの方には大変助けて頂いて
                感謝なのですが、そういうこととは別に
                「自分一人でお店をやっていける」とは
                全然思えていなかったんですね。

                 

                 

                 

                それが、今、2019年6月現在で、
                母が心臓の病気で倒れたのが

                2010年6月なので
                (上に書いたものとは別で

                ずっと後のことです)
                お店に出なくなってから数えると9年、
                母が亡くなってからでいうと3年、
                一人でお店をさせて頂いています。
                (IRMを始めたのは2009年7月です)

                 

                 

                 

                もちろんそれは
                「誰の助けも借りないで、

                自分一人の力でやってるんだ」とか
                そういう不遜みたいなことではなくて
                周りの方やものなど目に見える存在、また
                目に見えない存在のおかげさまで、

                やってこれていると思っていまして
                それは感謝なのです。

                 

                 

                 

                ではなぜ、そうなれたかというと

                IRMのおかげで

                「こうでなければいけない」
                「こうするべきだ」
                「こうしてはいけない」
                という価値観(固定観念・先入観)を
                手放していった結果だと思います。

                 

                 

                 

                というと、本当に一言で終わってしまうのですが
                本当にそうだと思います。

                 

                 

                 

                この場合の「価値観」というのは
                自動車に例えると「ブレーキ」といえます。

                 

                 

                 

                「進みたい方向に進むのに
                制限をかけるもの」

                ですね。

                 

                 

                 

                「価値観を手放す」というのは
                ブレーキを失くしてしまうことではなくて
                「ブレーキの踏み方(使い方)が上手になる」
                ということです。

                 

                 

                 

                進みたい方向に進む時には
                ブレーキを踏むことなく進めるようになって
                ここは止まりたいな、という時には
                きちんと適切にブレーキを踏めるようになる、
                ということです。

                 

                 

                 

                楽しく、安全・安心で
                人生のドライブを楽しめるようになる、

                ということですね。

                 

                 

                 

                IRMは、その
                「楽しく、安全・安心な人生のドライブ」

                のためのドライビングテクニックを学ぶ場、

                と言えます。

                 

                 

                 

                なので、楽しいのです。

                 

                 

                 

                何が楽しいかというと
                学んで身につけたことが
                毎日の人生の中で活かせて、目に見える形で
                現れてくるのです。

                 

                 

                 

                否が応でも、というと

                何かネガティブに聞こえるかもしれませんが
                誰でも、人生のドライブは、

                続けているのだと思うのです。
                生ある限り。

                 

                 

                 

                なので、
                その、身につけた

                ドライビングテクニックの結果(成果)が
                日常で、自然と出てくるというか、

                浮かび上がってくるわけです。

                 

                 

                 

                それに気づけた時が、また楽しいんですね。

                 

                 

                 

                なので、本当におかげさまで、
                毎日、楽しい、ありがたい日々を

                過ごさせて頂いています。

                 

                 

                 

                そして、これを読んで下さっているあなたも、
                「想像できない可能性」

                を手に入れられるチャンスが

                あると思います。

                 

                 

                 

                なぜかというと

                僕もはじめは、

                この、IRMを学んでいる方の

                ブログ記事を読む、

                というところから

                始まったからです。

                 

                 


                そもそもこの広い日本、世界の中で、

                IRMというものに出会い
                このブログに出合って下さっているということも。

                本当にすごく、奇跡的な確率なのです。

                 

                 

                 

                ぜひ、その奇跡的な確率を活かして

                あなたも、
                「想像できない可能性」の世界に

                足を一歩、踏み出してみませんか?

                 

                 

                 

                その第一歩が
                「IRMブラッシュアップ勉強会」
                です。

                 

                 

                 

                僕も、この勉強会から、

                人生が大きく動き出しました。

                 

                 

                 

                「自分も人生を動かしたい」
                と思って下さったあなたには、
                ぜひご参加頂けたら、と思います。

                 

                 


                IRMブラッシュアップ勉強会


                日時     7月14日(日)

                    13:10〜16:10

                ※お得な早割は6/30(日)まで
                 

                会場     としま南池袋ミーティングルーム
                   (東京メトロ有楽町線 東池袋駅徒歩4分)

                    303号室
                 

                参加費     5,000円(税込) ※各種割引あり
                 

                定員     12名(予約制・先着順)


                さらなる詳細はこちらをご覧下さい。

                 

                 

                 

                最後までお読みくださいまして
                誠にありがとうございました。

                 

                 

                 

                あなたの、ますますのご多幸と
                自己実現を、心からお祈りしています!

                | - | 23:50 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑TOP
                0
                  ご家族のことで、いろいろ思う所のある、あなたへ(少々重めの記事ですのでご注意ください)

                  こんばんは。

                   

                   

                   

                  今回も数あるブログの中から
                  こちらにお越し下さいまして
                  誠にありがとうございます。

                   

                   

                   

                  今回、少し、重めの記事になるかと思いますので
                  「あまりそういうのは・・・」という方は
                  誠に恐縮ですが
                  ここでお読みになるのを

                  控えられたほうがいいように思います。

                   

                   


                  では、先に参ります。

                   

                   

                   

                  つい最近、
                  70歳代の父親が
                  40歳代の、部屋に引きこもりがちなご子息を
                  あやめてしまった、という事件が起こりました。

                   

                   


                  少し語弊があるかもしれないので

                  誠に恐縮なのですが
                  この、父親の立場というものが、

                  わかる気がするのです。

                   

                   

                   

                  というのは
                  私には、8歳年上の姉がいたのですが
                  その姉が、

                  私にとっては本当にやっかいな姉だったからです。

                   

                   

                   

                  前にも何度も記事にしたことがありますが
                  サラ金で何十万単位で何度もお金を借りては
                  親に迷惑をかけて、の繰り返し。

                   

                   

                   

                  それだけではないのですが
                  ともかくもう、縁を切りたいと思って

                  いろいろ調べてみても
                  当時の制度では縁は切れなかったり、本当に
                  少なくとも私の中では困り果てていました。

                  (今はまた少し違うのかもしれませんが

                  今から12〜13年前は、そうでした)

                   

                   

                   

                  そういう中で、心の中では
                  「姉は早くこの世からいなくなってほしい」
                  と、心の底から願っていました。

                   

                   

                   

                  もちろん、実際にそれに向けて

                  行動することはありませんでしたが
                  言葉では言っていたかもしれません。

                   

                   

                   

                  それくらい自分の中では切実な問題でしたので
                  この、父親の立場というものも、
                  わかる気がするのです。
                  (もちろん、この父親がしたことが
                  良いことだとは決して思いませんが)

                   

                   

                   

                  その姉は、2006年に病気で亡くなりました。

                   

                   

                   

                  姉が亡くなった時は、

                  私はまだIRMに出会っていませんでしたので
                  姉に対する思いはよくないままだったのですが
                  その後、2009年にIRMに出会い、
                  学び実践していく中で
                  姉のこととも向き合う必要が出てきました。

                   

                   

                   

                  その中で、姉のことを浄化することができ
                  姉に対して感謝の念を抱くことが

                  できるようにまでなりました。

                   

                   

                   

                  その時の記事がこちらになります。

                  あなたはもっと悲しんでいい

                   

                   

                   

                  それで、私自身のケースで言いますと
                  姉が亡くなった後にIRMと出会う、というのが
                  ベストタイミングだったのだと思いますし
                  それでいいと思っているのですが
                  もしたとえば、私と同じようなことで

                  苦しい思いをされている方がいらしたとして
                  少しでも早いタイミングで

                  IRMと出会うことで
                  その思いを少しでも

                  和らげて頂くことができるかもしれない、

                  と思いましたので
                  今回、この記事を書かせて頂きました。

                   

                   

                   

                  もし何か、

                  少しでも参考になりましたら幸いです。

                   

                   

                   

                  最後までお読みくださいまして
                  誠にありがとうございました。

                   

                   

                   

                  あなた様の、益々のご多幸と自己実現を
                  心よりお祈りしております。

                   

                   

                   


                  なお、6月9日(日)の

                  IRMブラッシュアップ勉強会は
                  今日、5日(水)じゅうが

                  お申込締切日となっています。

                   

                   

                   

                  月に1度の、IRMのことを詳しく知れる

                  貴重な機会となっておりますので、
                  ご興味をお持ち下さいました方には、

                  ぜひお薦め致します。

                   

                   

                   

                  詳細はこちらです。

                   

                   

                  | - | 22:31 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑TOP
                  0
                    「想像できない可能性を手に入れられた」と思って下さっているかもしれない方の、お話です。

                    こんばんは。

                     

                     

                     

                    今回も、数あるブログの中から

                    こちらにお越し下さいまして

                    誠にありがとうございます。

                     

                     


                    今日は連投です。

                     

                     

                     

                    今回の記事は
                    メルマガのご紹介です。

                     

                     

                     

                    というか、この
                    かわいらしいイラストを見て頂きたくて
                    この記事を書こうと思いました。

                     

                     

                    このイラストを描いて下さった方は
                    翠陽(すいよう)さんといいます。

                     

                     

                     

                    ペンネームで
                    日本の方です。

                     

                     

                     

                    小さい頃から絵を描くのは

                    お好きだったというお話ですが
                    特にそういうお仕事をされているわけでもない、
                    普通の主婦の方でした。

                     

                     

                     

                    それが、

                    とあるご縁でIRMと関わることで
                    才能(天才)が開花し
                    今では、LINEスタンプを

                    発売されたりをはじめ
                    イラストレーターとして

                    収入を得られるようにまでなった

                    という方です。

                     

                     

                     

                    IRMでは
                    「想像できない可能性を手に入れられる」
                    というお話が良くあるのですが
                    この翠陽さんも、
                    「想像できない可能性」を

                    手に入れられた、実感された1人、
                    と言っても過言ではないんじゃないかな、

                    と思っています。

                     

                     


                    その、IRMの知恵や技術、

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                    最後までお読みくださいまして
                    誠にありがとうございました。

                     

                     

                     

                    あなたの、ますますの自己実現とご多幸を
                    心からお祈りしています!

                     

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                      言葉でネガティブな感情を増幅させない

                      こんばんは。

                       

                       

                       

                      今回も数あるブログの中から

                      こちらにお越し下さいまして
                      本当にありがとうございます。

                       

                       

                       

                      いきなりですが、たとえば仕事で疲れて帰って来た時など
                      「あー疲れた!」
                      と口にしたりすることはありませんか?

                       

                       

                       

                      僕自身のことでいいますと
                      そういうこと、けっこうありました。

                       

                       

                       

                      それで、
                      そう口にすると、余計に疲れが増してくるような
                      感じがあったんですね。

                       

                       

                       

                      ある時、そのことにハタと気がついて
                      「疲れた」でなくて
                      「今日も良く頑張った」と言ってみよう、と思い
                      実践してみました。

                       

                       

                       

                      そうすると、あくまで僕の感覚ですが
                      身体の中から
                      「よくがんばった物質」みたいな感じの
                      疲れを和らげるような物質が出てくる感じで
                      疲れが軽くなる感じがしたんですね。

                       

                       

                       

                      それ以来、それを実践していまして
                      それ以外にも
                      「これはやめておこう」というような言葉は
                      別の言葉に言い換えたりしています。

                       

                       

                       

                      それで、なかなか調子が良い、
                      という感じなのです。

                       

                       

                       

                      よく言われることかもと思うのですが
                      自分の言葉を一番近くで聞いているのは
                      自分自身です。

                       

                       

                       

                      つまり、自分の発する言葉の影響を
                      一番受けやすい、と考えられます。

                       

                       

                       

                      僕が「疲れた」と口にすることで
                      疲れが増すような感じがしたのと同じように
                      たとえば
                      「あームカつく(怒)」と口にすることで
                      元々あった怒りの量よりも
                      さらに増加してしまうことも
                      あるんじゃないかなと思うのです。

                       

                       

                       

                      それによって
                      より感情的になって、

                      望まないことを言ってしまったり行ってしまったり、
                      ということも。

                       

                       

                       

                      もちろん、

                      怒りの感情がより明確になることで
                      「なぜ怒っているのだろう?」
                      と掘り下げ、感情学修をしやすくなる、
                      というメリットもあると思うのですが
                      だからといって
                      望まない言動の引き金になるようなことは
                      できれば避けられたほうが

                      良いんじゃないかなと思うんですね。

                       

                       

                       

                      自分自身にとっても
                      ご家族等、周りの方にとっても。

                       

                       

                       

                      なので、口にする言葉に
                      より、意識を向けて頂けたら、
                      ネガティブを増幅するような使い方を避けるように
                      気をつけて頂けたら、と思って
                      この記事を書きました。

                       

                       

                       

                      何か、参考になりましたら幸いです。

                       

                       

                       

                      最後までお読みくださいまして
                      誠にありがとうございました。

                       

                       

                       

                      あなたにとって
                      今日もハッピーな1日になりますように!

                       

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